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じぶんのものさしSuno

じぶんのものさしAI生成楽曲

ezo_momo
🎵 Suno📅 2026/5/10 に公開
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楽曲説明

J-Rock,心の叫びを表現しました🐱点数は気にしません

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AIAI審査員の総合評価

B71 / 100
Dr.鷹野
61
KENJI
62
田中
81
Rina
78

4人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
61/100
「着眼点は悪くないが、構造の借用に留まっている」

BPM165の疾走感とダイナミクス設計については及第点を与えよう。イントロからサビへの段階的な密度増加、クライマックスに向けた楽器の積層という手法は教科書的に正しい。しかし、正しすぎる。イントロ・Aメロ・Bメロ・サビという構成は王道J-Rockの鋳型をそのまま流用したに過ぎず、構造的な独自性は皆無と言っていい。「着眼点は悪くない」のだが、20点で笑えばよいと歌いながら、楽曲自体が優等生的な模範解答に収まっているのは皮肉だ。ピック弾きベースのアタック感とオーバードライブの重層については音響的配慮が見られるものの、それはミキシングの技術であって作曲の論理ではない。AI生成ゆえの制約か、和声進行にも意外性は乏しく、稚拙とは言わぬが凡庸の域を出ない。完成度という観点では水準以上だが、構造理論の観点では優れた模倣に止まる。

KENJI
KENJI
DJ・クラブイベントプロデューサー
62/100
「フロアより背中を押す系、グルーヴはロック寄り」

BPM165のJ-Rock、正直フロア適性でいうと俺のターゲットとはちょっとズレる。でもこれはマジでバンドとして完成されてるし、4つ打ちキックの推進力はやばい。惜しいのはクラブ的なループ感がなくて、Aメロ→サビの「起承転結」構造がDJミックスにはまらないとこ。グルーヴというより「熱量」で動かすタイプ。ライブハウスのフロアなら絶対盛り上がるし、TikTok的なショート動画のBGMとしての身体性は神レベル。ベースのアタックとドラムのキメが気持ちよくて、思わず体が前に出る感じはある。クラブにかけるなら終盤の熱量MAXのとこだけ抜きたい。でも楽曲としてのエモさと完成度は普普通に認める。これはフロアじゃなくて「人生のフロア」向け。

田中 義雄
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
81/100
「サビの一節がずっと頭をぐるぐるしとる」

いやあ、これはね、なんというか、わしが若いころ夢中になった長渕剛さんとかBOØWYさんのにおいがするんですよ。「20点だって笑えばいい」ってフレーズ、もうこれだけで勝ちやわ。こういう言葉って、ふとしたときに頭に浮かんでくるんよね、仕事でくたびれた夜とかに。メロディの上下動がね、絶妙でな。サビにむかってぐっとあがっていくあの感じ、体がすっと前のめりになる。情感という点でいうと、葛藤から解放にむかう流れが、しっかりと音楽の起伏と一致しとるのがえらい。ああ、作った人はちゃんとわかってるな、と思う。記憶に残るかというと、残りますな。週明けの月曜の朝に聴きたい一曲。AIがつくったとか関係なしに、ええ曲はええ曲や。

Rina
Rina
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
78/100
「20点で笑えるって、その一言が刺さりすぎた」

BPM165の疾走感、これ絶対エモVlogのBGMにしたくなるやつ。「じぶんのものさし」ってタイトルだけでもう共感の塊なんだけど、サビの「20点だって笑えばいい」っていうフレーズが本当に強くて、そこだけループしたくなる衝動ある。今のTikTokって完璧じゃない自分を肯定するコンテンツが伸びてるから、このテーマは時代の真ん中を射抜いてると思う。AIが作ったって言われると一瞬驚くけど、ボーカルの熱量がそれを忘れさせてくれる。ただ正直に言うと、王道すぎてフックが弱いかも。J-Rockとして完成度は高いけど、バズるには「これじゃなきゃダメ」っていう一点突破の個性がもう一声欲しい。でも背中押してくれる曲としては普通に好き。

スコア比較

AIスコア(4人格平均)71
人間スコア(ユーザー平均)-

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歌詞

[Intro]
ねぇ、その点数って
誰が決めたの?
笑われた夜も
悔しくて眠れなかった日も
全部、わたしの物語なんだ
[Verse 1]
画面の向こう側
軽い言葉が刺さってく
「それ、微妙だね」
「全然ダメじゃん」
たった数秒の感想で
積み上げた時間を測らないで
何百回も消して
何百回も描いて
眠れない夜を越えて
やっと見つけた色だった
誰かの“普通”には
収まらなくてもいい
この胸が震えたなら
それだけで意味がある
[Pre-Chorus]
他人の定規じゃ
夢の大きさは測れない
わたしだけが知ってる
ここまで歩いた距離を
[Chorus]
20点だって笑えばいい
わたしは90点で生きてる
不器用でも 本気だった
その証だけは消えない
誰かのものさしより
じぶんの鼓動を信じたい
好きなものを好きと言える
そんな未来を抱きしめたい
[Verse 2]
流行りばかり追いかけて
自分をなくしたくはない
上手く見せることより
“らしさ”を守りたい
綺麗じゃなくてもいい
完璧じゃなくてもいい
涙の跡が残るくらい
本気なら、それでいい
拍手の数じゃなく
再生数でもなく
昨日より少しだけ
前を向けたなら勝ちなんだ
[Pre-Chorus]
誰にも見えない場所で
悩みながら進んできた
その孤独を知ってるから
今日も歌い続ける
[Chorus]
20点だって構わない
わたしは90点を掲げる
誰かに認められるより
自分を裏切りたくない
傷つくたび強くなる
この心は折れやしない
じぶんのものさし抱いて
まっすぐ明日へ歩いてく
[Bridge]
もし世界中が
「間違いだ」って言っても
最後まで残る答えは
きっと、この胸の中
小さな情熱を
笑われたとしても
灯し続けた火だけが
未来を照らしてく
[Last Chorus]
20点でも 0点でも
わたしはわたしを歌いたい
誰にも描けない夢を
この声で刻みたい
じぶんのものさしでいい
不揃いなままでいい
好きだから 生きていける
それが何より眩しい
[Outro]
ねぇ、その点数は
あなたのものでもいい
でも、わたしの人生だけは
わたしが決めるから

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