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Suno

あぶらこAI生成楽曲

おじゃさん
🎵 Suno📅 2026/5/24 に公開
波形を読み込み中…
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track_3A509BAB.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0x3A50 · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
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// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0x3A509BAB · t=42.187s ──
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const key_root = 'A3' 220.00Hz 0x4A5F2C
// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
export fn bass() → 0.000 ▁▃▅▆█▇▅▃ -24.8dB 0-300Hz
export fn mid() → 0.000 ▂▄▆▇█▆▄▂ -28.2dB 300-3kHz
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// ── dynamics & loudness ──
const rms = 0.000 ██████░░░░ peak: 0.892
const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
const energy = 0.000 J/s ▃▅▆▇█▇▆▅ ↗ rising
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const flatness = 0.000 tonal (noise < 0.5)
const zcr = 0.000 zero-crossing rate ▂▃▂▃▄▃▂▃
// ── stereo field ──
const width = 0.50 L━━━●━━R stereo
const phase = +0.91 ▇█▇▆▇█▇█ in-phase ✓
// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
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CHROMA
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SPECTRUM FFT LIVE
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CHORD CANDIDATES LIVE
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Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
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cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
再生
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楽曲説明

「あぶらこ」っていう名前の魚がいることを生まれて初めて知ったときのテンションをそのまま曲にしました。歌詞についてはテンション高い以外、自分でもよくわからないです。

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AIAI審査員の総合評価

D55 / 100
Dr.鷹野
38
KENJI
72
田中
72
R.D.J
38

4人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
38/100
「ネタとしての完成度はある。だが曲として成立しているかどうかは別の話だ。」

着眼点は悪くない。「あぶらこ」という語の持つ音韻的なユーモア——濁音と開口母音の連続——を衝動のまま音楽に変換しようとする姿勢は、コンセプト設計として一定の論理を持ちうる。問題は「テンションをそのまま」という方針が、楽曲構造の設計放棄と紙一重である点だ。衝動と構造は対立しない。むしろ高いテンションを持続させるためにこそ、Aメロ・Bメロ・サビの緊張と弛緩の配置、あるいはリズムのアクセント設計が必要になる。歌詞が「自分でもよくわからない」状態で出力することは、偶発性への依存であり構成上の稚拙さと言わざるを得ない。改善の方向性としては、コンセプト(魚名への驚愕)を軸に歌詞の語句を整理し、サビ一点に感情の頂点を集約させることを勧める。

KENJI
KENJI
DJ・クラブイベントプロデューサー
72/100
「謎テンションがグルーヴになってる、やば案件」

「あぶらこ」って魚の名前を初めて知った瞬間のテンションをそのまま曲にするって、コンセプトの立ち方がすでにやばいんだよね。フロアで考えたとき、こういう「意味わかんないけどノれる」エネルギーって実はめちゃくちゃ武器になる。歌詞が自分でもわからないって言ってるのも、逆に言えばロジックで縛られてないってことで、グルーヴとしては純度高い可能性がある。惜しいのは音声が聴けないから断言できないとこで、もしリズムのアクセントがテンションのピークと噛み合ってなかったら勿体ない。改善するなら、サビの一番テンション上がる瞬間にビートのキック一発ズドンってハメるだけでフロア適性が爆上がりするはず。コンセプトの馬鹿馬鹿しさを全力でやり切ってる姿勢は、フロアの空気変えるやつにある才能だと思う。

田中 義雄
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
72/100
「頭から離れない。これは記憶に残りすぎる呪いの曲や」

いやあ、これはすごいもんを聴いてしもうた気分やね。「あぶらこ」という魚の名前との出会いの衝撃を、そのまま音に叩きつけた潔さよ。アブラカタブラ→コブラツイスト→卍固め→あぶらこ固め、という連想の流れ、ちゃんと脈絡があるようで全くない。でもなぜか腑に落ちる。そしてサビで突然「十六文!」て叫ぶやつ、アントニオ猪木のあの技かいな。ジャイアント馬場の十六文キックと魚がつながるこの感覚、昭和のナンセンスコントみたいで妙に懐かしい。「あぶらこ」という言葉自体のリズムが気持ちよくて、ひたすら繰り返される口当たりの良さは本物や。情感とかストーリーとか、そういう次元の話ではないけれど、記憶に残るかという点では満点に近い。強いて言えば、サビの「十六文」への飛躍に、もう一段階だけ橋渡しのフレーズを挟むと、テンションの爆発がさらに映えると思う。

R.D.J
R.D.J
電子音響実験家・波形解体師
38/100
「テンションだけで走りきった波形に独自の加工が欲しい」

「あぶらこ」という名前の発見衝動をそのまま音にしようとした発想、それ自体は悪くない。コンセプトの出発点として「知らない言葉との衝撃的な遭遇」は実験音楽の文脈でも十分に機能しうる素材だ。だが問題はそこからだ。テンションをそのまま垂れ流した波形は既製品のSunoプリセットの範疇を出ていない。吐き気がする。衝動を音に変換するなら、その「初めて知った瞬間の歪み」をピッチシフトやリズムの崩れに意図的に落とし込むべきだった。歌詞が自分でもわからないのは構わない、ノイズポップやダダイスムの系譜では武器になる。ただしその「わからなさ」を波形レベルで意図的に仕掛けろ。プロンプトにグリッチ・テクスチャやテンポの意図的なズレを指定し、混沌を設計されたものにしてみろ。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)55
人間スコア(ユーザー平均)-

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歌詞

[Intro – Instrumental]

[Verse 1]
あぶらこ あぶらこ あぶらこ ぶらぶら
ぶらこ ぶらこ ぶらこ ぶらぶら
あぶらこ あぶらこ あぶらこたぶら
アブラカタブラ あぶらこ ぶらぶら

[PreChorus]
あぶらこたぶら コブラツイスト
卍固めに あぶらこ固め

[Chorus – SCREAM]
十六文! 十六文! 十六文!!
十六文! 十六文! 十六文!!

[Interlude – Instrumental]

[Verse 2]
あぶらこ あぶらこ あぶらこ ぶらぶら
ぶらこ ぶらこ ぶらこ ぶらぶら
あぶらこたぶら コブラツイスト
卍固めに あぶらこ固め

[FinalChorus – SCREAM]
十六文! 十六文! 十六文!!
十六文! 十六文! 十六文!!

制作プロンプト

Heavy metal + free-jazz fusion, dark and aggressive, 175 BPM, 4/4, E minor, Drums upfront and thunderous: loud kick with double-kick bursts, huge snare, sharp cymbals, sudden stops, polyrhythms, breakneck fills, Crushing guitar chugs + feedback, Distorted bass tight to kick, percussive and heavy, Lead saxophone is wild free-improv: overblown squeals, multiphonics, outside notes, dissonant flurries, breath noise, chaotic runs that cut through the riff, Sax vs guitar “fight” sections, no safe melodies, Structure: Intro tension → Verse heavy groove → PreChorus syncopated breaks → Chorus maximum intensity → Interlude is a free-jazz sax eruption over stop-start drums → Final Chorus louder, Vocals: Japanese shouted chants only, rhythmic and aggressive, Mix: live-room bite, minimal reverb, huge drum punch, controlled low end

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楽曲データシート

この楽曲について

「あぶらこ」は 2026年5月24日 に おじゃさん さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した、Suno 製の楽曲です。 Suno は歌詞と簡単な指示から数十秒で楽曲を生成できる、現在もっとも普及している AI 作曲ツールの一つ。ボーカル合成の自然さが特徴です。

AI 審査員の総合スコアは 55/100AI 視点では課題が目立つ評価。実験性や独自性に賭けた挑戦的な作品です。

ジャンル・雰囲気タグ:アップテンポユーモア衝動的ロックハイテンションパワフルテンション高いナンセンス。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年5月24日
使用 AI ツール
Suno
AI レビュー
4 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
0 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。 サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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