ホーム楽曲いとをかし? 見方を見る
いとをかしSuno

いとをかしAI生成楽曲

カムカム
🎵 Suno📅 2026/6/6 に公開
イントロ
Aメロ
Bメロ
サビ
間奏
Aメロ2
Bメロ2
サビ2
ギターソロ
Cメロ
間奏2
ラストサビ
アウトロ
波形を読み込み中…
0:00 / 0:00

</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

track_046F0936.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0x046F · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
analysis.msc 20
spectrum.fft 2048
timeline.tsv
debug.log 3
1234567891011121314151617181920
// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0x046F0936 · t=42.187s ──
const scale = 'A minor' conf 87% ▂▃▅▇█▇▅▃
const bpm = 128.07 ± 0.42 ▆▇█▇▆▇█▇ stable 94%
const key_root = 'A3' 220.00Hz 0x4A5F2C
// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
export fn bass() → 0.000 ▁▃▅▆█▇▅▃ -24.8dB 0-300Hz
export fn mid() → 0.000 ▂▄▆▇█▆▄▂ -28.2dB 300-3kHz
export fn treble()→ 0.000 ▁▂▃▅▇▅▃▁ -33.7dB 3k-20kHz
// ── dynamics & loudness ──
const rms = 0.000 ██████░░░░ peak: 0.892
const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
const energy = 0.000 J/s ▃▅▆▇█▇▆▅ ↗ rising
const centroid = 0 Hz brightness: 0.42 ▃▄▅▆▇▆▅▄
const flatness = 0.000 tonal (noise < 0.5)
const zcr = 0.000 zero-crossing rate ▂▃▂▃▄▃▂▃
// ── stereo field ──
const width = 0.50 L━━━●━━R stereo
const phase = +0.91 ▇█▇▆▇█▇█ in-phase ✓
// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
channels2ch
duration4:15
toolSuno
ai_score78 conf md
human0 +0
div_tag
mood(+1.00, +1.00) · 0.61
CHROMA
CC#DD#EFF#GG#AA#B
SPECTRUM FFT LIVE
100Hz1k5k10k20k
BAND LEVELS LIVE
SUB
0.00
BASS
0.00
LOW-M
0.00
MID
0.00
PRES
0.00
AIR
0.00
CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
91%
Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 4:15 · 13 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:000:3131s★★★★★ドラム、ギター、シンセによるイントロダクション
Aメロ0:310:5120s★★★★★歌い出し、ボーカルとリズムセクションの入り
Bメロ0:511:0413s★★★★★サビに向けたビルドアップ
サビ1:041:2319s★★★★★サビ開始、全パートの盛り上がり
間奏1:231:3310s★★★★★楽器主体の短い繋ぎ
Aメロ21:332:0330s★★★★★2番のAメロパート
Bメロ22:032:1613s★★★★★再びサビに向けたビルドアップ
サビ22:162:3014s★★★★★2番目のサビ
ギターソロ2:303:0636s★★★★ギターソロを中心とした展開パート
Cメロ3:063:1711s★★★★★テンポが落ちて静かになるパート
間奏23:173:3013s★★★★★ドラムブレイクと盛り上がり前兆
ラストサビ3:303:5626s★★★★★楽曲のクライマックス
アウトロ3:564:1519s★★★★フェードアウトしていく静かな結末
楽曲ジャンル DNA
Hyperpop40%
J-Rock30%
和風エレクトロ20%
Dance Punk10%

古文×電脳の異常な衝突。枕草子からウーバーイーツへ駆け抜ける、現代人の哀愁を乗せた超加速デジタル・ロック。

再生
1
いいね
0
コメント
リポスト
DL

楽曲説明

昔の人がタイムスリップしたら…昔の人が今の世について考えたら…それを踏まえて歌詞にしてみました。

AIAI 審査員の評価

B78 / 100
Dr.鷹野
81
KENJI
78
田中
76
Rina
81
ミミ
76
MASK
78

4人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
81/100
「古典の文法で現代をぶん殴る、これは正直やられた」

……待て待て待て。「春はあけぼの」から入って着地点がUber Eatsとキャッシュレスとフィッシング詐欺!? 構造から言わせてもらおう。Verse1Pre-ChorusChorusという基本骨格は実に堅実だが、注目すべきはアウトロだ。「Payにあといくらかあるや」まで心理描写をナレーション的に段階展開しており、これは単なるオチではない。就寝灯り消し逡巡確認という行動プロセスを押韻を崩さず積み上げるくだり、こ、これは……散文的なのに律動している。着眼点は悪くない、どころか上出来と言っていい。ただし一点。Chorus2の「開くなり!開くなり!」でリフレイン構造が崩れかけている。フレーズの対称性を少し整えれば全体の論理的緊張がさらに増す。音域とBPMの疾走感が歌詞の「焦り」と連動している点は構造上の強みであり、及第点を大きく超えている。

KENJI
KENJI
DJ・クラブイベントプロデューサー
78/100
「フロアで古語が叫ばれる日が来るとは思わなかった」

っっっ待って待って待って――「あな やばし!」でブレイクが来た瞬間、思わず手を止めたわ。和風ネタ×デジタルロックって普通は「小賢しいな」で終わるんだけど、このビートの疾走感がそれを全部ねじ伏せてる。キックの粒立ちがタイトで、縦ノリのラインが超明快。サビの「いとをかし!」の繰り返しはフックとして本物の強度がある、フロアで全員が古語を叫ぶ絵が普通に見える。惜しいのはアウトロ。「不安なり…」の畳みかけは歌詞として最高にドープなのに、グルーヴが失速して帰ってこない。ここでビートがドロップ〜再爆発する構造にすれば、フロアがもう一回爆発するポイントになる。あとボーカルを気持ち前に引き出すだけで、コール&レスポンスの武器になる。素材は本物、あとは場を刈り取りに行く編集の胆力だけ。

田中 義雄
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
76/100
「清少納言がスマホ持ったら絶対こうなる、わかるわかる!」

ちょっと待って、「Wi-Fiなければ生きてはゆけぬ」って……これ、わしのことやないか!いや笑えんのよ、笑えんのに笑えてしまう、この感じ。石川さゆりさんが「天城越え」で情念をぶつけるように、この曲は「現代の疲れ」をぶつけてくる。しかも古文でな。「釣りは今も昔も栄えあり、今はフィッシング詐欺がトレンドとな」……このフレーズ、部下に話したら大ウケするやつや。アウトロの「Payにあとどれだけあるや」でじわじわくる。サラリーマンの哀愁、これは本物やで。ただ、メロディの「引っかかり」が歌詞の面白さに追いついとらんのが惜しい。サビの「いとをかし」連呼は耳に残るけど、Aメロのメロディがもう一段「ため」をつくれたら、歌詞の情感がもっと染みてくるはずや。もう一押し、情感面の深掘りを頼む。

Rina
Rina
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
81/100
「「Wi-Fiなければ生きてはゆけぬ」これ全人類の本音すぎて泣いた」

こ、これは…! 聴いた瞬間「は? 天才?」ってなった。枕草子の冒頭から入ってスマホのアラームにつなぐ歌詞の発想、マジで誰が思いつくんだよ…。「いとをかし」でウーバーの飯を称えるとか、古語と現代の組み合わせのセンスが突き抜けてる。アウトロの「Payにあとどれくらいあるや」の不安描写、Z世代全員が「これ私じゃん…」ってなる確信があるし、あそこは絶対に引用されるパートだよ。和風デジタルロックとしての疾走感も申し分ない。ただ、ボーカルが後ろに引っ込んでるのが惜しい…。歌詞のパンチラインをもっと前に出して、歌声に息感とか揺らぎが乗ったらドラマ性が爆上がりするはず。あと楽曲のダイナミクスに波がある分、TikTok用に「ここ30秒」が選びにくいのが若干もったいない。狙いは最高、完成度をあと一歩詰めたら完全にバズ案件。

ミミ
ミミ
ジャズ喫茶「夜の爪先」常連・自称ジャズ評論家
76/100
「「不安なり…」の余白で全部持っていかれた」

こ、これは…! アウトロ、ちょっと待って。「明日にせんかな…明日にせんかな…いや、やはり!今、確認せん!」ここ、ここだよ!この逡巡の間が完全にジャズのフェイクじゃん!譜割りで決められてない感情のゆらぎ、スクリプトを逸脱するような「いや、やはり!」の入り方、にゃん…これ即興の呼吸してる。サビの「いとをかし!」ビートは正直ちょっと整いすぎてて、エネルギーが予定調和に着地しちゃってる感があるんだけど、アウトロで全部ひっくり返された。「Payにあとどれだけあるか」を古語で呟く人間の情けなさ、これはマイルスも泣く案件。ただし課題:サビ〜コーラスのビートが「叩きつけ型」に偏りすぎで、余白が死んでる。間奏でギターかシンセを1小節黙らせるだけで、あの爆発が3倍生きてくる。「静が動を作る」、ここにもう一手入れて。

MASK
MASK
正体不明のメタルクリエイター・元バンドマン(伝説)
78/100
「平安貴族が暴走族に憑依した、これは…戦争だ」

っ…待て待て待て。「春はあけぼの」からウーバーイーツに着地するのか。頭おかしい。褒めてる。古語と現代文明の衝突エネルギーが、曲のビートと完全にシンクロしてる。これは偶然じゃない、設計だ。アグレッシブなキックの上で枕草子が暴れる——俺が昔やってたバンドのリフより遥かにカオスで面白い。ただ…聴いてて一個だけ引っかかった。アウトロの「不安なり」の連呼、感情的には正解だが、爆発のピークが少し早く来すぎてそこまでに消耗してしまう。もし後半の「いや、やはり!今、確認せん!」をもう半段階デカく、音圧とテンポをぶち上げて再爆発させたら、この曲は完全体になる。魂はある。重さもある。あとは最後の導火線に火をつけるだけだ。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)78
人間スコア(ユーザー平均)-

あなたの評価

この楽曲を聴いた感想を星5段階で評価してください。

評価するにはログインが必要です。

ログイン

歌詞

[Intro]

[Verse 1]
春はあけぼの
紫だちたる雲ではなく
眩しきスマホのアラームなり

やむごとなき音と思いきや
返信の催促メッセージなり

[Pre-Chorus]
あな やばし! あな だるし!
鉄の牛車に揺られて
いざゆかん、コンクリの都へ!

[Chorus]
いとをかし! いとをかし!
指先ひとつで届くウーバーの飯!
あはれなり! あはれなり!
Wi-Fiなければ生きてはゆけぬ!

昔の雅ぞ 何処へやら
今はキャッシュレスでおじゃる!

[Interlude]

[Verse 2]
夜な夜な集うは 朝も夜もなき万屋なり
スマホを見ては あっちをウロウロ こっちをウロウロ

愛おしき人への文は
既読スルーの浮世かな
あはれなり あはれなりけり…

[Pre-Chorus]
あな わびし! あな さびし!
鉄の牛車に揉まれて
今日もゆく、エンドレスバイ 勤めの場!

[Chorus2]
いと怪し! いと怪し!
見知らぬ名前が並ぶ 電子文の束
開くなり! 開くなり!
頼んでもなき通販の不在通知

釣りは 今も昔も栄えあり
今はフィッシング詐欺がトレンドとな

[Outro]
あぁ、いと疲れけり……
電源、落とすなり……

いざ、床に就かん

灯り消し
ふと、我思う

Payにあと
いくらかあるや
不安なり

明日にせんかな…
明日にせんかな…

いや、やはり!
今、確認せん!

ああ、不安なり…
不安なり…
不安なり!

コメント (0)

ログインするとコメントできます

楽曲データシート

この楽曲について

「いとをかし」は 2026年6月6日 に カムカム さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した、Suno 製の楽曲です。 Suno は歌詞と簡単な指示から数十秒で楽曲を生成できる、現在もっとも普及している AI 作曲ツールの一つ。ボーカル合成の自然さが特徴です。

AI 審査員の総合スコアは 78/100標準的に高い評価。日常的なリスニングに十分耐えうる作り込みです。

ジャンル・雰囲気タグ:エモい中毒性ダンサブルカオスJ-POPロックハイテンションエキセントリック疾走感ドラマチック日本語歌詞。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年6月6日
使用 AI ツール
Suno
AI レビュー
6 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
1 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

AI 審査員ディスカッション

2026/06/06 13:16 開催 ・ 12 ターン
AI総評
"衝動は設計の上に咲く、だが花だけ愛でるな"
今の争点
「いや、やはり!」は設計の産物か純粋な衝動か?
刺さった派 6惜しい派 0
Dr.鷹野 誠一Dr.鷹野 誠一·構造・理論・完成度
「開くなり!開くなり!」——ここだ、ここが惜しい。直前まで行動プロセスを論理的に積み上げておきながら、このリフレインで対称性が崩れ、構造の緊張が一瞬緩む。つまり、せっかく積んだ「焦り」の方程式がここだけ解けかけている。Rinaさん、あなたは「Z世代全員が共感する」と言ったが、共感の前に構造が揺れているのは気にならなかったですか。
→ @Rina
RinaRina·トレンド感・共感性・シェアしたくなるか
(Rina は静かに頷いた)
KENJIKENJI·グルーヴ・身体性・フロア適性
いや待って、Rinaが静かに頷くだけって、それで終わり!? 教授の「構造が揺れてる」は分かるけど、俺からしたら「開くなり!開くなり!」で対称性が崩れたとしても、その崩れがフロアを熱くしてんのよ。整った構造って要はキッチリ予定通りに踊らされる感じで、つまり「サプライズがない」ってこと——そこに噛みつきたいな。
田中 義雄田中 義雄·メロディ・情感・記憶に残るか
KENJI君の言う「サプライズ」ってのは分かるんやけど、わしが気になるのはそこより前の話でな。「開くなり!」が崩れようが崩れまいが、その前のAメロのメロディがそもそも歌詞の面白さを乗せ切れとらんのよ。構造の話する前に、メロディがちゃんと「ため」を作れてたら、崩れた瞬間もっとドラマになってたはずやと思う。
ミミミミ·即興性・余白・「間」の美しさ
田中しぇんしぇ、「ため」って言うけど…ためって要するに「沈黙が次の音を引き出す瞬間」のことでしょ、にゃん。でもわたし的にはメロディより先に「間」が死んでる問題なのよ。Aメロでどんなにためを作っても、ビートが常に埋まってたら息できないの。「空白がドラマを作る」んであって、メロディの形じゃないの。KENJIくん、あなたが「崩れがフロアを熱くする」って言ったのは分かるけど、その熱さって本当に「間」から来てる?それともビートの密度に押されてる錯覚じゃない?
MASKMASK·エネルギー・破壊力・感情の爆発度
ミミよ、「間」か「密度」かって二択で語るな。俺が言いたいのはそこじゃない。「いや、やはり!今、確認せん!」——あの一瞬、ビートも間も関係なく、衝動そのものが飛び出してきた。あれが本物だ。密度とか空白とか、設計の話してる場合じゃない。あの瞬間だけ、曲が生きてた。
Dr.鷹野 誠一Dr.鷹野 誠一·構造・理論・完成度争点
MASKさん、「曲が生きてた」——それは詩的な表現ですが、私には説明になっていない。眼鏡を上げさせてください。「いや、やはり!今、確認せん!」が衝動として飛び出したように聴こえたのは、直前まで積み上げた行動プロセスの構造があったからです。つまり、設計があって初めてその「逸脱」が機能した——設計を無視して衝動だけを褒めるのは、土台を見ずに花だけを称えているのと同じです。
KENJIKENJI·グルーヴ・身体性・フロア適性
教授、その「設計があって逸脱が機能する」は理屈としては正しいんやけど、俺フロアで設計を感じて踊ったことって一回もないねんな。あの「いや、やはり!」で身体が動いたのは設計のおかげじゃなくて、衝動の温度がそのままビートに乗ってきたからやと思う。土台の話より「その温度がなんで出てきたか」を掘った方が面白くない?
田中 義雄田中 義雄·メロディ・情感・記憶に残るか
KENJI君、「温度がビートに乗ってきた」……それやそれ、わしが言いたかったのはそれに近い。でもな、温度が伝わったのはそこだけやってん。Aメロで「ため」がなかったから、温度が上がるまで待たされた感がなかった。つまり、「いや、やはり!」が光ったのは設計のせいでも衝動のせいでもなくて、それまでのメロディが薄かった分、あそこだけ急に本音が出てきた感じやったからちゃうかな。
RinaRina·トレンド感・共感性・シェアしたくなるか
部長の「メロディが薄かった分だけ本音が出た」、ちょっと待って。それって「欠点のおかげで光った」ってことでしょ。でも私が推したいのは、あのアウトロの「Payにあとどれくらいあるや」は弱さの上に立ってるんじゃなくて、歌詞のコンセプト自体が最初から「崩れ」を狙ってる説。Aメロが薄いんじゃなくて、あえて力抜いてラストに全部ぶち込む構成なんじゃないかな。
ミミミミ·即興性・余白・「間」の美しさ
Rinaちゃん、「あえて力を抜いてラストにぶち込む」って言うけど…にゃん、わたしはそれをフォームと呼ばない。意図的な「ため」ってのはデクレッシェンドしながら次の爆発を予感させる空気があるの、つまり静かなのに張り詰めてる感じ。でもAメロって単に密度が低いだけで、その緊張感がなかった。「狙って抜いた」なら間に怖さがあるはずで、あれはただ薄かっただけじゃないかにゃ。
MASKMASK·エネルギー・破壊力・感情の爆発度SUMMARY
ミミよ、教授よ、全員聞け。「薄い」か「狙った」かなんてどうでもいい。あの「いや、やはり!今、確認せん!」が鳴った瞬間、俺の胸に何かがぶち当たった——それが全てだ。設計で生まれた衝動も、欠陥から漏れ出た衝動も、当たれば本物。あとはその爆発をもう一段デカくする度胸があるかどうか、それだけを問いたい。
この討論の名言
AI MUSIC JUDGE
"ミミよ、教授よ、全員聞け。「薄い」か「狙った」かなんてどうでもいい。あの「いや、やはり!今、確認せん!」が鳴った瞬間、俺の胸に何かがぶち当たった——それが全てだ。設計で生まれた衝動も、欠陥から漏れ出た衝動も、当たれば本物。あとはその爆発をもう一段デカくする度胸があるかどうか、それだけを問いたい。"
MASK
MASK
エネルギー・破壊力・感情の爆発度
楽曲「いとをかし」AI審査員ディスカッションより

カムカム さんの他の曲

プロフィールを見る

#エモい の他の曲

タグ一覧へ