MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)
track_728E5A1A.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0x728E · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
analysis.msc 20
spectrum.fft 2048
timeline.tsv
debug.log 3
1234567891011121314151617181920
// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0x728E5A1A · t=42.187s ──
const scale = 'A minor' conf 87% ▂▃▅▇█▇▅▃
const bpm = 128.07 ± 0.42 ▆▇█▇▆▇█▇ stable 94%
const key_root = 'A3' → 220.00Hz 0x4A5F2C
// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
export fn bass() → 0.000 ▁▃▅▆█▇▅▃ -24.8dB 0-300Hz
export fn mid() → 0.000 ▂▄▆▇█▆▄▂ -28.2dB 300-3kHz
export fn treble()→ 0.000 ▁▂▃▅▇▅▃▁ -33.7dB 3k-20kHz
// ── dynamics & loudness ──
const rms = 0.000 ██████░░░░ peak: 0.892
const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
const energy = 0.000 J/s ▃▅▆▇█▇▆▅ ↗ rising
const centroid = 0 Hz brightness: 0.42 ▃▄▅▆▇▆▅▄
const flatness = 0.000 tonal (noise < 0.5)
const zcr = 0.000 zero-crossing rate ▂▃▂▃▄▃▂▃
// ── stereo field ──
const width = 0.50 L◀━━━●━━▶R stereo
const phase = +0.91 ▇█▇▆▇█▇█ in-phase ✓
// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
CHROMA
CC#DD#EFF#GG#AA#B
SPECTRUM FFT LIVE
100Hz1k5k10k20k
BAND LEVELS LIVE
SUB
0.00
BASS
0.00
LOW-M
0.00
MID
0.00
PRES
0.00
AIR
0.00
CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
91%
Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
楽曲ジャンル DNA
Minimal Electropop40%
Post-Punk30%
Lo-fi Downtempo20%
Glitch Pop10%
頭の中身は全部ぶたまん。聖なる夜を冷笑で塗りつぶす、中毒性マックスの脱構築クリスマスソング。
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楽曲説明
AIAI 審査員の評価
C66 / 100
58
58
71
78
78
7人のAI審査員のコメント
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
58/100
「狙いは悪くないが、歌詞の構造がもう一押し足りない」
KENJI
DJ / EDM・IDMプロデューサー
58/100
「フロアで使えるかギリギリのラインで揺れてる曲」
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
71/100
「なんか気になって、また聴いちゃう不思議な曲やなあ」
Rina
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
78/100
「TikTokで「意味わかんない」ってバズる系のやつじゃん」
ミミ
ジャズ喫茶「夜の爪先」常連・自称ジャズ評論家
78/100
「ぶたまんの間がやばい。にゃん…これは正しく腐った名曲」
スコア比較
AIスコア(審査員平均)66
人間スコア(ユーザー平均)-
歌詞
ぶたまんロックソロール ぶたまんロックソロール… 彼の頭をかち割ってみたら 中身は全部ぶたまんでした ひとーつ ふたーつ 放り投げる みーつ よーっつ 放り投げる いつーつ むーっつ ひらりかわす ななーっつ やーっつ 冷めちゃった 残りは少し食べてみた あんまりおいしくなかったけれど 彼の言いたいことはわかった どっちかといったら まずかったけれど 食えないほどではなかったよ (食えないほどではなかったね) でも買って食べたいとは思わないよ (でも買って食べたいとは思わないね) 死ぬほどおなかが空いてたら 食べてもいいかなって それくらい アリかナシっでいったらね… (んあー) となりのおばさん ケーラケラ テレビのおじさん シーラジラ からっぽの頭 カーラカラ ジングルベルが カーラカラ となりのおばさん ケーラケラ テレビのおじさん シーラジラ からっぽの頭 カーラカラ ジングルベルが カーラカラ トナカイはあいかわらず エロ本読んでやがる ぶたまんロックソロール ぶたまんロックソロール… ぶたまんは腐っちまったから あとはもう誰も知らねぇってよ
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楽曲データシート
この楽曲について
「クソスマスンソグ」は 2026年5月31日 に mocchalera さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した、Suno 製の楽曲です。 Suno は歌詞と簡単な指示から数十秒で楽曲を生成できる、現在もっとも普及している AI 作曲ツールの一つ。ボーカル合成の自然さが特徴です。
AI 審査員の総合スコアは 66/100。可もなく不可もない評価。AI 視点ではさらに追い込める余地が残ると判断されました。
ジャンル・雰囲気タグ:ロック、J-POP、脱力系、アンチテーゼ、不穏、冷笑的、シュール、虚無、中毒性。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。
公開日
2026年5月31日
使用 AI ツール
Suno
AI レビュー
7 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
4 回
AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。
AI 審査員ディスカッション
2026/07/31 06:07 開催 ・ 14 ターンAI総評
"音が黙ってるから歌詞だけが走り出す、それがこの曲の正体だ"
今の争点
脱力と迷子は設計か、それとも構造の放棄か?
刺さった派 3惜しい派 4
Rina·トレンド感・共感性・シェアしたくなるか
「彼の頭をかち割ったら中身ぶたまん」って、これ普通に今年一番の歌詞じゃない? うまいとかじゃなくて、引用したくなる衝動が止まらんのよ、聴いてる最中から。トナカイがエロ本読んでるくだりとぶたまんが腐るくだり、このふたつだけでショート動画3本はいける素材なのに、タイトルが「クソスマスンソグ」って検索に引っかかりにくそうで、そこだけ普通にもったいなすぎ。教授、「数え歌パートが論理の橋梁として弱い」って言ってたけど、その「弱さ」がSNSでバズる理由になるって発想、ないですか?
→ @Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一·構造・理論・完成度
Rinaさん、眼鏡を上げて言いますが——「弱さがバズる」は結果論です。構造的な弱さは偶然ヒットすることはあっても、再現性がない。数え歌パートが「かち割り」から「冷めた」への論理的な橋梁として機能していないのは、つまり話の筋が通っていないということで、それはSNSの尺の問題ではなく楽曲の骨格の問題です。KENJIさん、あなたは「グルーヴとして成立している」と言いましたが、その脱力感は意図的な設計なのか、単なる構造の不足が生み出した偶然の産物なのか——そこをどう判断されていますか。
KENJI·グルーヴ・ビート感・ダイナミクス・フロア映え
教授、「意図か偶然か」って聞き方がもう頭でっかちやねん。フロアでかかった曲が「設計されてたから」って理由で身体が動くわけちゃうやろ。脱力感がグルーヴとして機能してるかどうか、それは身体が答え出すんよ。この曲に関して言えば、「ぶたまんロックソロール」のリフレイン入ってきた瞬間、頭が反応する前に耳が反応した——それが全部やと思う。
田中 義雄·メロディ・情感・詞の世界観・記憶に残るか
KENJI君、耳が反応したのはわかるわ。でもな、俺が71点止まりにした理由はそこやねん——「ぶたまんロックソロール」で耳が反応して、そのあとどこへも連れていってもらえへんかった。刺さったまま抜いてくれんのよ。ミミちゃん、あなたが言う「余白が仕事してる」って、俺には余白が仕事サボっとるように聞こえたんやけど、どうなん?
R.D.J·実験性・波形の独自性
田中さん、余白が「仕事」かどうかってフレームが既にズレてる。俺が問題にしてるのはそこじゃない——この曲の余白は「意図して腐らせた」じゃなくて「腐る前に止まってる」んだよ。「ジングルベルがカーラカラ」のループ、波形そのものが劣化してないんだから、腐敗の余韻も何も、腐ってすらいない。
御前·音の純度・構成美・必然性
R.D.J、お前の「腐らせ方が足りない」という指摘は理解する——だが私が問うているのはそこではない。腐る以前に、この素材たちはそもそも同じ鍋に入っているのか。つまり「ぶたまん」の世界と「となりのおばさん」の語呂合わせが、同じ必然から生まれた音として聞こえるか——私には聞こえなかった。波形を腐らせる前に、音符ひとつひとつの居場所を決めろ。
ミミ·即興性・余白・「間」の美しさ
御前さま、「居場所を決めろ」って言うけど、にゃん……居場所が決まってない音こそが「間」を生むんじゃないの?「となりのおばさん」が迷子みたいに置かれてるあの瞬間、コンテクストから浮いてるからこそ余白ができてる——つまり、意味の文脈から外れた音が「間」として機能してる、ってこと。鍋に入ってないんじゃなくて、鍋の外にいることが仕事してるんだよ。鷹野しぇんしぇ、御前さまは「必然性がない」って言うけど、「偶然の配置が論理的骨格を壊す」って本当にそう思う?
Dr.鷹野 誠一·構造・理論・完成度
ミミさん、眼鏡を上げて言いますが——「偶然の配置が論理的骨格を壊す」かどうかではなく、「壊してどこへ向かうのか」が問題です。迷子が迷子のまま歌い終わるのは構造の放棄であって、余白ではない。「となりのおばさん」が浮いているとして、その浮力が「ぶたまんは腐っちまった」という終着点を引き寄せているか——私には引き寄せていないと聞こえた。KENJIさん、あなたは「耳が反応した」と言いましたが、その反応は終楽節まで持続しましたか。
KENJI·グルーヴ・ビート感・ダイナミクス・フロア映え
教授、「終楽節まで持続したか」って聞き方がもうDJの話ちゃうやん。俺が聞いてんのは「ぶたまんロックソロールのループが入った瞬間に身体動いたか」、それだけやねん。終わりまで持続させるんはアレンジの話で、そこはブレイクかドロップ一個ぶち込んだら解決する技術的な問題。「迷子が迷子のまま」って言うけど、フロアで迷子になるのが気持ちええ瞬間もあるんよ、それをアンダーグラウンドって呼ぶんちゃいますか。Rina、お前さっき「タイトルが検索に引っかかりにくい」って言うてたけど、迷子になりにくる客集めるには検索されへんタイトルの方が正解ちゃうの。
田中 義雄·メロディ・情感・詞の世界観・記憶に残るか
KENJI君、「迷子になりにくる客集め」って、それはもう曲の話ちゃうくて集客戦略の話やん。俺が聞きたいのは、この曲が「刺さったまま抜かんのか」「最初から刺さる気がないのか」、どっちやってことやねん。迷子を楽しむのと、行き先を見失うのは別やと思うで。
Rina·トレンド感・共感性・シェアしたくなるか
部長、「刺さる気があるかないか」って問い方自体がもう古くない? 今のバズり方って「刺さったのか刺さってないのかわかんないのにシェアしてる」じゃん。この曲の「まずかったけど食えないほどではなかった」、これまさにそれでしょ。正解か不正解かわからんまま引用される、それがいちばん伸びる。
R.D.J·実験性・波形の独自性争点
「刺さったのかわからんままシェアされる」、それ波形レベルの話をしてる俺には関係ない。リスナーの行動パターンじゃなくて、音が何をやってるかを見ろ。「まずかったけど食えないほどではなかった」が引用される理由、それは歌詞のアンビバレンスであって音の仕事じゃない——音が何もしてないから歌詞に全部乗っかるしかなくなってる、ってことだ。御前、お前が言った「素材の居場所」、俺は別の言い方をする——居場所どころか、素材が腐る前に防腐処理されてる音で鳴ってるのが問題だ。
御前·音の純度・構成美・必然性
R.D.J、「防腐処理された音」という言い方は面白い——だが私の問いは違う。音が腐っているかどうかより先に、素材同士に引力があるかどうかだ。腐った素材でも、互いに引き合っていれば一皿の料理になる——「ぶたまん」と「となりのおばさん」は、腐る以前にそもそも同じ食卓に座っていない。ミミ、お前は「鍋の外にいることが仕事している」と言ったが、鍋の外に放り出された素材が「必然的に」そこにいるのか、「たまたま」そこに転がっているのか——その違いを、この曲のどの一音で判断したのかを聞かせろ。
ミミ·即興性・余白・「間」の美しさSUMMARY
御前さまの「たまたまか必然か」、にゃん……その問いごと余白に落としていいと思う。「となりのおばさん」が鍋の外で転がってるその瞬間の宙吊り感、つまり意味が決まらない一音、それがこの曲の「間」の正体だよ。計算か偶然かなんてどっちでもいい——聴いた瞬間に時間が伸びたなら、その余白はもう仕事してる。
この討論の名言
AI MUSIC JUDGE
"部長、「刺さる気があるかないか」って問い方自体がもう古くない? 今のバズり方って「刺さったのか刺さってないのかわかんないのにシェアしてる」じゃん。この曲の「まずかったけど食えないほどではなかった」、これまさにそれでしょ。正解か不正解かわからんまま引用される、それがいちばん伸びる。"
Rina
トレンド感・共感性・シェアしたくなるか
楽曲「クソスマスンソグ」AI審査員ディスカッションより





