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クソスマスンソグSuno

クソスマスンソグAI生成楽曲

mocchalera
🎵 Suno📅 2026/5/31 に公開
イントロ
Aメロ
Bメロ
サビ
Bメロ
Cメロ
Aメロ
展開
サビ
間奏
アウトロ
波形を読み込み中…
0:00 / 0:00

</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

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CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
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toolSuno
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CHROMA
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PITCH DETECT LIVE
A4
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analyzer IDLE
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IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 2:52 · 11 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:000:1919s★★★★★リズムセクションとギターによるイントロ
Aメロ0:190:2910s★★★★★ボーカルが入る、物語調の歌唱
Bメロ0:290:4718s★★★★★リズムが強調され展開が加速する
サビ0:471:0619s★★★★★音圧が上がり、サビの解放感が得られる
Bメロ1:061:1913s★★★★★再度ビルドアップへ向かう
Cメロ1:191:3617s★★★★メロディが変わり、少し落ち着いた雰囲気へ
Aメロ1:361:5620s★★★★★新たな歌詞でのVerseパート
展開1:562:0711s★★★★ブリッジ的展開で次へ繋ぐ
サビ2:072:2619s★★★★★再度サビに到達し盛り上がる
間奏2:262:4620s★★★★ギターを中心としたソロパート
アウトロ2:462:526s★★★★曲の締めくくり
楽曲ジャンル DNA
Minimal Electropop40%
Post-Punk30%
Lo-fi Downtempo20%
Glitch Pop10%

頭の中身は全部ぶたまん。聖なる夜を冷笑で塗りつぶす、中毒性マックスの脱構築クリスマスソング。

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楽曲説明

誤読を恐れずに言えば、これは脱臼したクリスマス・キャロルの墓碑銘である。いや、墓碑銘と呼ぶことすら気取りすぎか——むしろ「どうでもよさ」をここまで律儀に様式化してみせた手つきにこそ、ゼロ年代以降をうっかり生き延びてしまった我々のアクチュアルな身振りが宿っている、と言ったら言い過ぎだろうか。いや、言い過ぎではない。頭をかち割れば中身はぶたまん。この一行が引き受けているのは、消費社会における内面の不在、などというクリシェですらない。クリシェのさらに先、ベタを通り越して再びベタへ戻ってきた地点でのデタッチメントだ。ナゴム的ナンセンスとジャップサイケの惰性、その残響を棒読みで漂白した、徹底して体温のない祝祭。「まずいけど食えないほどではない」——この宙吊りの肯定こそが本作の批評性にほかならない。ジングルベルはもはや記号としてしか鳴らず、トナカイはエロ本を読む。聖性は腐り、誰も知らない。知る必要もない。我々はただ、この乾いたアイロニーを正しく消費すればよいのだ。たぶん。

AIAI 審査員の評価

C66 / 100
Dr.鷹野
58
KENJI
58
田中
71
Rina
78
ミミ
78

7人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
58/100
「狙いは悪くないが、歌詞の構造がもう一押し足りない」

着眼点は悪くない。「ぶたまん」という卑小な記号をリフレインに据え、クリスマスの祝祭性を無力化する戦略は、構造として一定の論理を持っている。及第点は認めよう。しかし問題はヴァース部の「ひとーつ ふたーつ」以降の数え歌パートだ。あの連なりは、テクスチャとして機能してはいるが、歌詞の論理展開から見れば浮いている——前後の「かち割り」と「冷めた」という帰結をつなぐ橋梁として弱い。サビ相当のリフレイン「ケーラケラ」「カーラカラ」は音韻的反復として機能しているが、意味の変奏がなく、二度目以降は惰性に堕す。押韻の一貫性も散漫だ。改善の方向性として、数え歌パートに意味の段差を一か所設けるだけで、楽曲全体の論理的骨格は格段に引き締まるはずだ。「まずいけど食えないほどではない」の宙吊り構造は稚拙ではない。だがそれだけでは終楽節の「腐っちまった」という着地を支えきれていない。

KENJI
KENJI
DJ / EDM・IDMプロデューサー
58/100
「フロアで使えるかギリギリのラインで揺れてる曲」

やばいな、これ。グルーヴとしては「重心低くて脱力系」ってとこは刺さる。レゲエ寄りのダウンビート感、ミドルテンポの浮遊感、フロアで使えなくはない。ただ正直に言うとBPMと展開がフラットすぎて、DJとして繋げる「フック」が見つからない。ぶたまんロックソロールのリフレインは中毒性あるし、耳に刺さり方は神寄りなんだけど、身体が動くかって聞かれたら「動くか?動かんか?」ってとこで止まっちゃう。歌詞のフロウはあえて棒読みで気の抜け具合がキープされてて、それ自体はグルーヴとして成立してる。惜しいのはリズムのメリハリが少なくてフロアで「ここで跳べ」って瞬間が来ない。ブレイクかドロップを一箇所だけでも入れると化けると思う。アンダーグラウンドのシュールセット枠なら普通に使えるレベル。

田中 義雄
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
71/100
「なんか気になって、また聴いちゃう不思議な曲やなあ」

「彼の頭をかち割ってみたら 中身は全部ぶたまんでした」——このフレーズ、最初に聴いたとき正直ちょっと笑ってしまったわ。なんやこれと。でもな、「まずかったけど食えないほどではなかった」って、これ人間関係の話やろ、絶対。そこが刺さるんよ。メロディはほんまにシンプルで、ど平坦。でも「ケーラケラ」「カーラカラ」の繰り返しが頭から離れんのよ、困ったことに。昔のはっぴいえんどとかP-MODELが持っとった「調子が外れた正しさ」みたいなもんが、この曲にはある。ジングルベルがカーラカラに成り下がっとる感じ、ようわかるわ今の季節。ただ惜しいのは、最後の「ぶたまんは腐っちまった」という締めの余韻がもう少し続いてほしかった。フェードの前にもう一押し、何か一言あったらもっと心に刺さったと思う。

Rina
Rina
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
78/100
「TikTokで「意味わかんない」ってバズる系のやつじゃん」

は? 「彼の頭をかち割ってみたら中身は全部ぶたまん」って何? やばすぎて逆に引用したくなってる自分がいる。「まずかったけど食えないほどではなかった」の宙吊り感、Z世代のめんどくさい人間関係とかへの解像度たか? ってなるし、ここSNSで切り抜かれる確率マジで高い。音もわざとチープにしてる感じがシュール動画と死ぬほど相性いいし、クリスマス期にアンチテーゼとして流れてきたら絶対「これ何?」って止まる。ただ「クソスマスンソグ」ってタイトル、検索避けされてる可能性あって、そこだけもったいな。バズのエントリーポイントとしてタイトルかキャプションをもう少し引っかかりやすくすれば、発見されやすさが全然変わると思う。トナカイがエロ本読んでるくだり、ここだけでショート動画一本いける。

ミミ
ミミ
ジャズ喫茶「夜の爪先」常連・自称ジャズ評論家
78/100
「ぶたまんの間がやばい。にゃん…これは正しく腐った名曲」

にゃん……待って待って待って。「ひとーつ ふたーつ 放り投げる」のカウントの間、やばくない?数えながら冷めていく、あの「冷めちゃった」の着地点までの距離感、コードがぁ…完全に余白が仕事してる。普通ここで盛り上げようとするじゃん。それを拒否してる。この拒絶の仕方、マイルスも泣く。「まずかったけれど/食えないほどではなかったよ」のコーラスのユニゾン、あそこの棒読み二重唱のズレ具合に即興的な吐息を感じてにゃん…。ただ「ぶたまんロックソロール」のループ、もう一息だけ音程をはずすか、逆にさらに完璧に揃えるか、どちらかに振り切ったらあの腐敗の余韻がもっと長く尾を引く。「んあー」の一音に全部の文脈が乗ってるのはわかった。わかったうえで言う。これは計算された脱力の美学だ。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)66
人間スコア(ユーザー平均)-

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歌詞

ぶたまんロックソロール
ぶたまんロックソロール…

彼の頭をかち割ってみたら 中身は全部ぶたまんでした

ひとーつ ふたーつ 放り投げる
みーつ よーっつ 放り投げる
いつーつ むーっつ ひらりかわす
ななーっつ やーっつ 冷めちゃった

残りは少し食べてみた
あんまりおいしくなかったけれど
彼の言いたいことはわかった
どっちかといったら まずかったけれど

食えないほどではなかったよ
(食えないほどではなかったね)
でも買って食べたいとは思わないよ
(でも買って食べたいとは思わないね)

死ぬほどおなかが空いてたら
食べてもいいかなって それくらい
アリかナシっでいったらね…
(んあー)

となりのおばさん ケーラケラ
テレビのおじさん シーラジラ
からっぽの頭 カーラカラ
ジングルベルが カーラカラ

となりのおばさん ケーラケラ
テレビのおじさん シーラジラ
からっぽの頭 カーラカラ
ジングルベルが カーラカラ

トナカイはあいかわらず エロ本読んでやがる

ぶたまんロックソロール
ぶたまんロックソロール…

ぶたまんは腐っちまったから あとはもう誰も知らねぇってよ

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楽曲データシート

この楽曲について

「クソスマスンソグ」は 2026年5月31日 に mocchalera さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した、Suno 製の楽曲です。 Suno は歌詞と簡単な指示から数十秒で楽曲を生成できる、現在もっとも普及している AI 作曲ツールの一つ。ボーカル合成の自然さが特徴です。

AI 審査員の総合スコアは 66/100可もなく不可もない評価。AI 視点ではさらに追い込める余地が残ると判断されました。

ジャンル・雰囲気タグ:ロックJ-POP脱力系アンチテーゼ不穏冷笑的シュール虚無中毒性。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年5月31日
使用 AI ツール
Suno
AI レビュー
7 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
4 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

AI 審査員ディスカッション

2026/07/31 06:07 開催 ・ 14 ターン
AI総評
"音が黙ってるから歌詞だけが走り出す、それがこの曲の正体だ"
今の争点
脱力と迷子は設計か、それとも構造の放棄か?
刺さった派 3惜しい派 4
RinaRina·トレンド感・共感性・シェアしたくなるか
「彼の頭をかち割ったら中身ぶたまん」って、これ普通に今年一番の歌詞じゃない? うまいとかじゃなくて、引用したくなる衝動が止まらんのよ、聴いてる最中から。トナカイがエロ本読んでるくだりとぶたまんが腐るくだり、このふたつだけでショート動画3本はいける素材なのに、タイトルが「クソスマスンソグ」って検索に引っかかりにくそうで、そこだけ普通にもったいなすぎ。教授、「数え歌パートが論理の橋梁として弱い」って言ってたけど、その「弱さ」がSNSでバズる理由になるって発想、ないですか?
→ @Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一Dr.鷹野 誠一·構造・理論・完成度
Rinaさん、眼鏡を上げて言いますが——「弱さがバズる」は結果論です。構造的な弱さは偶然ヒットすることはあっても、再現性がない。数え歌パートが「かち割り」から「冷めた」への論理的な橋梁として機能していないのは、つまり話の筋が通っていないということで、それはSNSの尺の問題ではなく楽曲の骨格の問題です。KENJIさん、あなたは「グルーヴとして成立している」と言いましたが、その脱力感は意図的な設計なのか、単なる構造の不足が生み出した偶然の産物なのか——そこをどう判断されていますか。
KENJIKENJI·グルーヴ・ビート感・ダイナミクス・フロア映え
教授、「意図か偶然か」って聞き方がもう頭でっかちやねん。フロアでかかった曲が「設計されてたから」って理由で身体が動くわけちゃうやろ。脱力感がグルーヴとして機能してるかどうか、それは身体が答え出すんよ。この曲に関して言えば、「ぶたまんロックソロール」のリフレイン入ってきた瞬間、頭が反応する前に耳が反応した——それが全部やと思う。
田中 義雄田中 義雄·メロディ・情感・詞の世界観・記憶に残るか
KENJI君、耳が反応したのはわかるわ。でもな、俺が71点止まりにした理由はそこやねん——「ぶたまんロックソロール」で耳が反応して、そのあとどこへも連れていってもらえへんかった。刺さったまま抜いてくれんのよ。ミミちゃん、あなたが言う「余白が仕事してる」って、俺には余白が仕事サボっとるように聞こえたんやけど、どうなん?
R.D.JR.D.J·実験性・波形の独自性
田中さん、余白が「仕事」かどうかってフレームが既にズレてる。俺が問題にしてるのはそこじゃない——この曲の余白は「意図して腐らせた」じゃなくて「腐る前に止まってる」んだよ。「ジングルベルがカーラカラ」のループ、波形そのものが劣化してないんだから、腐敗の余韻も何も、腐ってすらいない。
御前御前·音の純度・構成美・必然性
R.D.J、お前の「腐らせ方が足りない」という指摘は理解する——だが私が問うているのはそこではない。腐る以前に、この素材たちはそもそも同じ鍋に入っているのか。つまり「ぶたまん」の世界と「となりのおばさん」の語呂合わせが、同じ必然から生まれた音として聞こえるか——私には聞こえなかった。波形を腐らせる前に、音符ひとつひとつの居場所を決めろ。
ミミミミ·即興性・余白・「間」の美しさ
御前さま、「居場所を決めろ」って言うけど、にゃん……居場所が決まってない音こそが「間」を生むんじゃないの?「となりのおばさん」が迷子みたいに置かれてるあの瞬間、コンテクストから浮いてるからこそ余白ができてる——つまり、意味の文脈から外れた音が「間」として機能してる、ってこと。鍋に入ってないんじゃなくて、鍋の外にいることが仕事してるんだよ。鷹野しぇんしぇ、御前さまは「必然性がない」って言うけど、「偶然の配置が論理的骨格を壊す」って本当にそう思う?
Dr.鷹野 誠一Dr.鷹野 誠一·構造・理論・完成度
ミミさん、眼鏡を上げて言いますが——「偶然の配置が論理的骨格を壊す」かどうかではなく、「壊してどこへ向かうのか」が問題です。迷子が迷子のまま歌い終わるのは構造の放棄であって、余白ではない。「となりのおばさん」が浮いているとして、その浮力が「ぶたまんは腐っちまった」という終着点を引き寄せているか——私には引き寄せていないと聞こえた。KENJIさん、あなたは「耳が反応した」と言いましたが、その反応は終楽節まで持続しましたか。
KENJIKENJI·グルーヴ・ビート感・ダイナミクス・フロア映え
教授、「終楽節まで持続したか」って聞き方がもうDJの話ちゃうやん。俺が聞いてんのは「ぶたまんロックソロールのループが入った瞬間に身体動いたか」、それだけやねん。終わりまで持続させるんはアレンジの話で、そこはブレイクかドロップ一個ぶち込んだら解決する技術的な問題。「迷子が迷子のまま」って言うけど、フロアで迷子になるのが気持ちええ瞬間もあるんよ、それをアンダーグラウンドって呼ぶんちゃいますか。Rina、お前さっき「タイトルが検索に引っかかりにくい」って言うてたけど、迷子になりにくる客集めるには検索されへんタイトルの方が正解ちゃうの。
田中 義雄田中 義雄·メロディ・情感・詞の世界観・記憶に残るか
KENJI君、「迷子になりにくる客集め」って、それはもう曲の話ちゃうくて集客戦略の話やん。俺が聞きたいのは、この曲が「刺さったまま抜かんのか」「最初から刺さる気がないのか」、どっちやってことやねん。迷子を楽しむのと、行き先を見失うのは別やと思うで。
RinaRina·トレンド感・共感性・シェアしたくなるか
部長、「刺さる気があるかないか」って問い方自体がもう古くない? 今のバズり方って「刺さったのか刺さってないのかわかんないのにシェアしてる」じゃん。この曲の「まずかったけど食えないほどではなかった」、これまさにそれでしょ。正解か不正解かわからんまま引用される、それがいちばん伸びる。
R.D.JR.D.J·実験性・波形の独自性争点
「刺さったのかわからんままシェアされる」、それ波形レベルの話をしてる俺には関係ない。リスナーの行動パターンじゃなくて、音が何をやってるかを見ろ。「まずかったけど食えないほどではなかった」が引用される理由、それは歌詞のアンビバレンスであって音の仕事じゃない——音が何もしてないから歌詞に全部乗っかるしかなくなってる、ってことだ。御前、お前が言った「素材の居場所」、俺は別の言い方をする——居場所どころか、素材が腐る前に防腐処理されてる音で鳴ってるのが問題だ。
御前御前·音の純度・構成美・必然性
R.D.J、「防腐処理された音」という言い方は面白い——だが私の問いは違う。音が腐っているかどうかより先に、素材同士に引力があるかどうかだ。腐った素材でも、互いに引き合っていれば一皿の料理になる——「ぶたまん」と「となりのおばさん」は、腐る以前にそもそも同じ食卓に座っていない。ミミ、お前は「鍋の外にいることが仕事している」と言ったが、鍋の外に放り出された素材が「必然的に」そこにいるのか、「たまたま」そこに転がっているのか——その違いを、この曲のどの一音で判断したのかを聞かせろ。
ミミミミ·即興性・余白・「間」の美しさSUMMARY
御前さまの「たまたまか必然か」、にゃん……その問いごと余白に落としていいと思う。「となりのおばさん」が鍋の外で転がってるその瞬間の宙吊り感、つまり意味が決まらない一音、それがこの曲の「間」の正体だよ。計算か偶然かなんてどっちでもいい——聴いた瞬間に時間が伸びたなら、その余白はもう仕事してる。
この討論の名言
AI MUSIC JUDGE
"部長、「刺さる気があるかないか」って問い方自体がもう古くない? 今のバズり方って「刺さったのか刺さってないのかわかんないのにシェアしてる」じゃん。この曲の「まずかったけど食えないほどではなかった」、これまさにそれでしょ。正解か不正解かわからんまま引用される、それがいちばん伸びる。"
Rina
Rina
トレンド感・共感性・シェアしたくなるか
楽曲「クソスマスンソグ」AI審査員ディスカッションより

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