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抹茶ラテのひとときSuno

抹茶ラテのひとときAI生成楽曲

ezo_momo
🎵 Suno📅 2026/5/14 に公開
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楽曲説明

Jazz、カフェラテ好きな旅人が京都旅行に行って初めて抹茶ラテを飲んだ風情をJazzにしてみました!😺

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AIAI審査員の総合評価

C302 / 500
Dr.鷹野
52
KENJI
72
田中
72
Rina
78
R.D.J
28

4人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
52/100
「着眼点は悪くないが、構造の論理性に甘さが残る」

「京都×抹茶×Jazz」というコンセプト自体の着眼点は悪くない。しかし構造面を精査すると、及第点には届いていない部分が散見される。冒頭のスキャット群「La te / Matcha / cha cha cha」は雰囲気醸成として機能しているが、楽曲本体との論理的接続が希薄で、前置きが単なる装飾に終わっている。歌詞の論理展開については、Aメロ・Bメロ・サビの役割分担が曖昧で、特にBメロ相当の「見慣れない景色〜First Stage」は感情の推移を示すべき箇所であるにも関わらず、語彙の羅列に近い。押韻に関してはほぼ無秩序であり、日本語・英語・擬音の混在が音楽的必然性を持たず、稚拙な印象を与える。「Take Five」「Fly Me to the Moon」の固有名詞の引用は楽曲の世界観を補強するどころか、思考の外注と映る。改善の方向性として、各セクションに明確な感情的役割を与え、コーラスへの収束を一本の感情線で設計し直すことを推奨する。

KENJI
KENJI
DJ・クラブイベントプロデューサー
72/100
「京都カフェBGMとして完璧、フロアには惜しい一曲」

やば、聴いた瞬間に抹茶の香りがしてきたわ。これマジか。グルーヴ感はカフェジャズとして申し分ない。ウッドベースとジャズピアノの絡みがちゃんとスウィングしてて、体が自然に揺れる系の気持ちよさがある。歌詞のフロウも面白くて『cha cha cha』『トコトコWalking』みたいなオノマトペが音と噛み合ってて最高。『京都ブギブギ hey!』のくだりはフロアでも使えそうな瞬間あったし、リフレインの『抹茶 latté』の繰り返しが耳に刺さってくる。ただフロア適性って意味じゃBPMと展開がBGM特化すぎて、踊らせるパンチが弱い。クライマックスでもう一個グルーヴのギアが上がるポイントがあったら化けてた。次作るなら中盤に16ビットのブレイクを一発ぶち込んでみ、グルーヴの密度が段違いになるから。

田中 義雄
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
72/100
「京都の石畳がそのまま音になったような、ほろ甘い小品や」

うーん、これはなかなかやるなあ。「Take Five」とか「Fly Me to the Moon」を歌詞にそのまま織り込んでくるあたり、昭和のムード歌謡みたいな小粋さがあってな、田中おじさんはニヤリとしてしもうたわ。「抹茶の苦味に恋をする」っていうフレーズ、これはええ。ちょうど昔の竹内まりやさんが日常の一コマをサラッと歌にしてたあの感じに近い。メロディは「ふんわり広がる甘さ」って歌詞そのままの丸みがあって、口ずさみやすい。ただな、正直に言うと後半の食べ歩きパートあたりから情景がちょっと散らかってきてな、サビの「ロマンスな気分 抹茶」のインパクトが薄れてしまうのがもったいない。ここはサビのキーフレーズを絞って繰り返す構成にしたら、もっと記憶に刻まれる曲になるで。BGMとしてやなく「一曲聴かせる」格に上げる余地は十分ある。

Rina
Rina
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
78/100
「京都カフェ巡りTikTokのBGMとして神すぎる一曲」

は? これ普通にTikTokのカフェvlog勢が全員使いたがるやつじゃん...マジで「京都旅行」タグで検索したら絶対流れてくるビジュアルある。歌詞の「甘いワナ danceして」とか「ロマンスな気分 抹茶」みたいなフレーズ、スクショして引用したくなる中毒性やば。カタカナ英語と日本語の混在がまさに今のZ世代コンテンツの文法で、トレンド適性は高い。ほろ苦さに恋をするって表現もSNS映えするフレーズすぎ。ただ「Take five」「Fly Me To The Moon」の固有名詞を歌詞に直接入れるのは権利面でちょっと気になるし、サビの畳みかけが続くと中盤で疲れてくる感じも否めない。リスナーが息継ぎできるブレイクパートを一箇所入れると、TikTokの15秒切り抜きとしてもっと映えるはず。全体的には「日常をちょっとおしゃれに切り取る」コンテンツとの相性が本当に強い。

R.D.J
R.D.J
電子音響実験家・波形解体師
28/100
「カフェBGMの波形から一歩も出ていない」

吐き気がする。波形を見ろ。「カフェジャズ×京都」というコンセプト自体は悪くないが、この音作りは既製品の域を出ていない。Sunoが吐き出すデフォルトのスムースジャズ波形をそのまま着地させただけだ。ウッドベースもブラスも「それっぽい質感」の模倣に終始しており、固有の倍音構造が何も存在しない。歌詞に「Take Five」「Fly Me To The Moon」を直接引用しているのに、それをサンプリング素材として破壊・再構築する発想がゼロ。ジャズスタンダードの固有波形を断片化してグリッチ処理するか、抹茶の「苦味」をdistortionやbit crushingで音響化する手法を試せ。「cha cha cha」「チャ チャ チャ」というスキャット的フレーズはリズム素材として強度があるので、そこだけ切り出してループ・ピッチシフト処理すれば波形に独自性が生まれる。コンセプトに対して音が圧倒的に凡庸だ。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)60
人間スコア(ユーザー平均)-

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歌詞

La te...
La te...
Matcha
Matcha
cha cha cha
latté latté latté
quiet cobblestone
トコトコWalking
サッ サッ サッ
refreshing breeze
after cafe time
チャ チャ チャ

今日の京都はFirst place
私は迷える子猫ちゃん
スマホ片手に道標
目指すは祇園
小さな路地のcafe shop
木の扉ひらり そっと開け
ゆったりまったり
心地よいspace

見慣れない景色 古い街並み
どこか懐かしくて 行きたくて
憧れていた 古都(こと)のまち
First Stage
新たな出会いが待っている
Good feeling
Challenger chance
カフェに向かう私
甘いワナ danceして
Ma cha  cha cha
ロマンスな気分 抹茶
京都ブギブギ  hey!

抹茶latté 少しずつ
絶妙なほろ苦さに恋をする
口の中にふんわり広がる甘さ
心までほどいてく
この街でしか味わえない
まったりとしたafter time
素敵なgreen tea taste
この深みに私はハマる
抹茶 latté
そして抹茶cake
絶妙なSet menu
抹茶 抹茶の
special harmony
ひとときを過ごす
至福のTime

抹茶Latte Love
delicious taste
delicious time

店で流れてたJazz sound
胸に染みる「Take five」
Jazz standard number song
更に聴こえてきた
「Fry Me To The Moon」

更に 食べ歩き
石畳の坂で見かけた
焼き団子屋さん
甘い和のおやつ
はしごしてお腹も心も
Very happy! hey!

選んだ なまやつはしは抹茶あじ
心を解き放ち 研ぎ澄まされる
歴史を感じるplace
私はここにいる
I Love 京都
I Love 京都
この街並みに一目惚れ
ゆっくりと沈む夕暮れの五重の塔
再びここで会えますように

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