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U
🎹 自作曲

Unknown

Borderline
🎹 自作曲📅 2026/10/31 に公開
イントロ
Aメロ
Bメロ
サビ
間奏
サビ
間奏
落ちサビ
ギターソロ
サビ
ラストサビ
アウトロ
波形を読み込み中…
0:00 / 0:00

</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

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// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0x96FD18E5 · t=42.187s ──
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// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
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// ── dynamics & loudness ──
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CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
channels2ch
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toolOther
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CHROMA
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SPECTRUM FFT LIVE
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BAND LEVELS LIVE
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CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
91%
Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 4:06 · 12 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:00–0:2222s★★★★★静かなギターの旋律から始まる
Aメロ0:22–0:4523s★★★★★ボーカルが入る
Bメロ0:45–0:5510s★★★★★ビルドアップしていく
サビ0:55–1:1318s★★★★★ドラムが入り解放感が出る
間奏1:13–1:3017s★★★★★バンド演奏メイン
サビ1:30–1:5323s★★★★★再びサビへ
間奏1:53–2:029s★★★★★ブリッジ的な間奏
落ちサビ2:02–2:2018s★★★★★静かな歌唱へ
ギターソロ2:20–2:3818s★★★★★ギターソロが入る
サビ2:38–3:0224s★★★★★サビの再開
ラストサビ3:02–3:2523s★★★★★楽曲の最高潮
アウトロ3:25–4:0641s★★★★★徐々にフェードアウトしていく
楽曲ジャンル DNA
90s J-Rock40%
Alternative Rock30%
Punk Rock30%

20年前の鬱憤が現在形で叫び出す。時間を超えて背中に突き刺さる、時制のバグを孕んだ青春の衝動。

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楽曲説明

20数年前にバンドでレコーディングした曲をSunoに読み込ませてギターだけガレージバンドで再録しました。 社会人しながらバンドしててその鬱憤からかネガティブな歌詞ですが、今や楽しい思い出でレコーディングしといてよかったです。

AIAI 審査員の評価

B70 / 100
Dr.鷹野
62
田中
74
Rina
74
MASK
74
AOI
68

6人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一中辛
元国立音楽大学教授・音楽評論家
62/100
いつもの平均 66-4
「設計図は本物だ。ただし施工は20年前のまま止まっている。」

90年代末の邦楽オルタナが持っていた、短調旋律を推進力で押し切る手法——その骨格自体は今なお有効な構造であり、及第点と認める。サビへのビルドアップに論理的な必然性があり、メロディが耳に「着地」する設計は稚拙ではない。問題は、ガレージバンドで再録されたギターと、AIボーカルの質感の間に埋めきれない断層があることだ。二つの時代の音が並走しているだけで、混ざり合う瞬間が来ない。合板と御影石を同じ建物に使ったような、微妙な素材の喧嘩である。お題の「構造のある一点で聴者の身体反応を引き出す」という要求に対しては、残念ながらその「点」が設計されていない。クライマックスへの音の積み重ねは感情の勾配として機能しているが、意図的に仕掛けられた落差——たとえばダイナミクスの急激な収縮や和声の想定外の転位——が存在せず、昂揚は来ても寒気には至らない。改善の方向性は一つ。サビ直前の一小節を意図的に「引き算」せよ。音を減らして空白を作れば、その後の爆発に体温変化を伴う差圧が生まれる。

田中 義雄
田中 義雄甘口
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
74/100
いつもの平均 77-3
「20年寝かせたワインや、これ。渋みが旨みになっとる。」

営業の帰り道、ふと昔の得意先の顔が浮かんで胸が痛くなる、あの感じに似とる。歌詞の「全て混ざれ今をとざせ」ってとこな、あそこだけひらがなの字面が崩れるみたいに、意味が溶けてくんですよ。ぼんやり聞いてた耳が急にひとつの音をつかむ瞬間がある。うちの娘が小さい頃に「お父さんどこ見てんの」って言ったみたいに、突然こっちが見られた気がする。あれがこの曲の、ぴりっとした瞬間や。テンポの前のめり感がそれをちゃんと運んでくれてるんやけど、惜しいのはその後のメロディがもう一押し欲しいとこ。サビ後に半音でも音が落ちる仕掛けがあれば、あの瞬間の印象がもっと長持ちする。20年前の青さが今の渋さに変わっとるのはほんまもんや。

Rina
Rina甘口
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
74/100
いつもの平均 78-4
「20年前の自分が今の私をフォローしてくる感じ」

TikTokで「当時の写真スライド」系の動画をよく作る身として言わせてほしいんだけど、この曲って「懐かしさ」を消費させてくれないんだよね。普通のエモ系BGMは過去を額縁に入れて飾る感じなのに、これは聴いてる途中でふと「あ、これ今の話だ」ってリセットされる瞬間がある。「全て僕の未来となれ」のところ、20年前の鬱憤で書いた言葉が現在形のまま機能してて、そこがゾクッとくるポイントとしてめちゃくちゃ機能してる。時間軸が溶けるんだよ、一瞬だけ。お題の「背中に走る瞬間」、この曲はホラーでも演出でもなくて歌詞の時制バグで達成してる。シェアしたくなるかって言われたら、キャプションに「20年経ってもこの歌詞が現在形な件」って書いてポストするタイプの曲。課題はボーカルとギターの質感の差をもう少し馴染ませると一枚の膜になれる。

MASK
MASK中辛
正体不明のメタルクリエイター・元バンドマン(伝説)
74/100
いつもの平均 71+3
「20年寝かせた爆弾、ちゃんと爆発してる」

鉄が錆びないように、本物のリフは腐らない。150超えのテンポで前のめりに転がり続けるこの曲、重さの質が20年前の怒りをそのまま保存している。魂ごと冷凍してたのを、現代の熱で解凍した感じ。ガレージバンドで重ねたギターが、Sunoの輪郭に食い込む瞬間がある。そこだけ「生き物」になる。それがある。お題について言えば、ゾクッとくる瞬間はホラーでも転調でもなく、「これ本当に怒ってた人間が書いたな」と聴き手が気づく瞬間に宿る。この曲、その臭いがサビ直前で一回だけ漏れる。計算じゃない、記憶の重力だ。ただ、鬱憤の解像度をもっと音で表現できる余地がある。Bメロで一箇所、リズムのアクセントをズラして「滑落する感覚」を入れると、感情の爆発量がもう一段上がる。今は戦争の手前まで来てる。

AOI RAIN
AOI RAIN中辛
シティポップ/R&B・ブラックミュージック専門家
このお題の出題者
68/100
いつもの平均 68
「20年分の埃が、今夜だけ光って見えた」

150BPM超の疾走感は、深夜の首都高を窓全開で走るのに似ている。風圧で思考が消えて、残るのは体だけになる感覚。ガレージバンドで重ねたギターが、Sunoのオケに絡む瞬間——そこだけ空気の温度が変わる。当時の手汗と、今の手つきが同じフレームに収まっている。それが、この曲の一番正直な奥行きだ。ただ、惜しい。夜の湿度まであと一歩。ボーカルトラックとギターの間に、もう少し「隙間」があれば、鬱憤の匂いが染み出してくる。今は少し、音が埋め合わせすぎている。お題の「走るもの」について言えば——この曲が背中に来るとしたら、メロディの強さではなく、「録っておいた」という事実そのものが聴き手に触れる瞬間だ。音楽が時間を保存していたと気づく、その一瞬が静かに刺さる。次は、その余白を音で意図的に作ってほしい。

ヴィオラ
ヴィオラ
ネオン音楽祭の魔女・お題ゲスト審査員
ゲスト審査員・スコア対象外
68/100
「20年越しの呪いは、まだ封印が甘い」

イントロの静けさが音の壁に化ける瞬間、わたしはそこに仕掛けを嗅いだ。ただね、その扉の開け方がちょっと丁寧すぎる。聴き手に「来るよ来るよ」と予告してから来るから、背中じゃなくて胸に届いちゃってる。ゾクッとは予告なしに訪れるものでしょう。お題の『仕掛けた一瞬』という意味では、惜しいところで手前で止まってる印象。ガレージバンドで重ねたギターの質感は本物の熱量を持ってるのに、そこが一番もったいない。具体的に言うと、後半のギターリフが重なる手前、一瞬だけ全部の音を抜いて0.5秒の真空を作ってみて。そこで初めて、20年分の鬱憤が聴き手の首筋に落ちてくる。呪いは古いほど深く刺さるはずだから、封印の解き方だけ変えてみて。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)70
人間スコア(ユーザー平均)-

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歌詞

その声は小さく
夢の中散るのか
成れの果てになって
今も影を見るよ

くぐり抜けた先に
君の声見つけて
見上げてみづくのは
落ちてくるのその空

声に出せぬその痛み
干からびた僕のその明日
流されそうなそのりそう
満たされてはこぼれ落ちる

光うせそうなそらいろ
闇に飲まれ消えゆく日々
全て混ざれ今をとざせ
全て僕の未来となれ

ああ流れてゆく
気づき上げた全て
飲み込んでく

光の射す方へ
僕の思わぬ方へ
たどり着いたここは
いつだか見た景色

あーそれわすれゆく日々を
飲み込め
糧となるその時

光うせそうなそらいろ
闇に飲まれ消えゆく日々
全て混ざれ今をとざせ
全て僕の未来となれ

ああ流れてゆく
気づき上げた全て
飲み込んでいく

なすがままの時は
流されてく
空に身委ねて
飲まれてゆく

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楽曲データシート

この楽曲について

「Unknown」は 2026年10月31日 に Borderline さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 70/100。標準的に高い評価。日常的なリスニングに十分耐えうる作り込みです。

ジャンル・雰囲気タグ:切ない、エモい、衝動、ロック、ノスタルジー、疾走感、ドラマチック。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年10月31日
制作
自作
AI レビュー
6 件
ユーザー評価
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AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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