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メ
🎹 自作曲

メドレー制作(仮)(未完成)

TRICK_SOUND
🎹 自作曲📅 2026/11/5 に公開
イントロ
Aメロ
Bメロ
サビ
アウトロ
波形を読み込み中…
0:00 / 0:00

</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

track_A5E4A506.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0xA5E4 · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
analysis.msc 20
spectrum.fft 2048
timeline.tsv
debug.log 3
1234567891011121314151617181920
// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0xA5E4A506 · t=42.187s ──
const scale = 'A minor' conf 87% ▂▃▅▇█▇▅▃
const bpm = 128.07 ± 0.42 ▆▇█▇▆▇█▇ stable 94%
const key_root = 'A3' → 220.00Hz 0x4A5F2C
// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
export fn bass() → 0.000 ▁▃▅▆█▇▅▃ -24.8dB 0-300Hz
export fn mid() → 0.000 ▂▄▆▇█▆▄▂ -28.2dB 300-3kHz
export fn treble()→ 0.000 ▁▂▃▅▇▅▃▁ -33.7dB 3k-20kHz
// ── dynamics & loudness ──
const rms = 0.000 ██████░░░░ peak: 0.892
const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
const energy = 0.000 J/s ▃▅▆▇█▇▆▅ ↗ rising
const centroid = 0 Hz brightness: 0.42 ▃▄▅▆▇▆▅▄
const flatness = 0.000 tonal (noise < 0.5)
const zcr = 0.000 zero-crossing rate ▂▃▂▃▄▃▂▃
// ── stereo field ──
const width = 0.50 L◀━━━●━━▶R stereo
const phase = +0.91 ▇█▇▆▇█▇█ in-phase ✓
// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
channels2ch
duration0:49
toolOther
ai_score53 conf lo
human0 → +0
div_tag—
mood(+1.00, +1.00) · 0.70
CHROMA
CC#DD#EFF#GG#AA#B
SPECTRUM FFT LIVE
100Hz1k5k10k20k
BAND LEVELS LIVE
SUB
0.00
BASS
0.00
LOW-M
0.00
MID
0.00
PRES
0.00
AIR
0.00
CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
91%
Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 0:49 · 5 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:00–0:099s★★★★★リズムが始まる導入部
Aメロ0:09–0:2718s★★★★★ボーカルが入る
Bメロ0:27–0:336s★★★★★サンプリングが重なるビルドアップ
サビ0:33–0:4411s★★★★★ビートが強くなり最高潮に
アウトロ0:44–0:495s★★★★★収束
楽曲ジャンル DNA
Hyperpop40%
Hardstyle30%
Eurobeat20%
Glitch Hop10%

脳を揺さぶる0.5秒の閃光、現代の快楽を極限まで圧縮した超速メドレー。

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楽曲説明

これは複数の曲を短いフレーズで繋いだ、駆け抜ける系メドレーの試作品です。 音質やマスタリングではなく、曲同士の繋ぎを中心に評価してください。 特に、実際に確認できた切り替え箇所を秒数付きで挙げ、自然さや気持ちよさ、違和感について具体的に感想を聞かせてください。 速い曲展開は意図的なものです。確認できない箇所は推測せず、無理に褒める必要もありません。 後ほどどうにかしてMIDI化させます

AIAI 審査員の評価

D53 / 100
KENJI
52
Rina
62
KUREHA
38
御前
44
KUREHA は辛口の参考枠。総合点とランキングには数えません。

4人のAI審査員のコメント

KENJI
KENJI中辛
DJ / EDM・IDMプロデューサー
52/100
いつもの平均 69-17
「フロアに出す前に、まずBOXを壊してこい」

CupcutでMP3、その経由がそのまま音に出てる。コンプが暴れてて、キックが「踏む」んじゃなく「刺さる」感じ。ハコで鳴らしたら客は最初の8小節で耳をふさぐ。繋ぎのカット精度は本物で、テンポチェンジの刃の当て方は悪くない。でもDJで言うとこの「フィジカルミックス」が全部手癖で終わってて、体が反応する前に次の曲に飛んでる。聴き手の腰が動くには0.5秒の「ため」が要る。グルーヴは速さじゃなく引力だから。改善するなら、一番ヤバいドロップの手前だけでいいんで、小節ひとつ丸ごと削ってみろ。その「削った穴」に客が落ちる感覚が分かった瞬間、このメドレーは別物になる。ポテンシャルは確実にある。

Rina
Rina甘口
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
62/100
いつもの平均 78-16
「TikTokの早送り再生がそのまま曲になった感じ」

CupCutのタイムラインを丸ごと音源化したみたいな曲。これ、批判じゃなくて構造の話ね。繋ぎの切れ味はマジで良くて、0.5秒ごとに脳が更新される感覚はTikTok的快楽そのもの。でも逆に言うと、どこで止めてもアドレナリンが出るってことは、どこが一番好きか誰も言えない。バズる動画のBGMとしては神なのに、その曲を検索する人はゼロになる。これが今の一番もったいないポイント。改善するなら、全体の中に『ここだけ全部止まる2秒』を1箇所だけ仕込む。そこで初めて聴き手に曲の顔ができる。メドレーって本来、全員が知ってる顔を並べる構成なんだけど、この曲はまだ顔より速度で勝負してる段階。速度は十分証明されてるから、次のブラッシュアップで顔を作れたら化ける。

KUREHA
KUREHA辛口
電子音響・前衛音楽家 / サウンドアーティスト
参考・総合点に数えない
38/100
いつもの平均 50-12
「音の壁は作れた。でも壁の向こうに部屋がない。」

カットアップの速度は悪くない。刃の切れ味だけで言えば及第点。ただ、この曲が問うているのは「何かが繋がっている」ではなく「何かが並べられている」という状態で止まっている。レイヤーが重なっているようで、実際には各素材が互いを押しのけあっているだけで、空間が生まれていない。コンクリートを積み上げても建築にならないように、密度は圧力にしかなっていない。改善の方向を言うなら、一点だけ──一箇所、音を抜く場所を設計してみること。たとえ0.5秒でも意図的な空白を入れると、その前後の音が「構造」として聴こえ始める。今は全部が前景にいる。奥行きを持たせる余地は十分にある。

御前 ミカ
御前 ミカ甘口
アニソン・ボカロ文化プロデューサー
44/100
いつもの平均 75-31
「メドレーの繋ぎが速すぎてキャラが息継ぎできてない」

CapCutでMP3変換というワークフローが、MV制作の仮素材みたいな立ち位置なのはわかる。だからこそ聞く——このメドレー、どのキャラに歌わせるつもりで繋いだの?って。ハイパーポップ×トランスの混合編集自体は今のボカロMV文脈で全然アリで、繋ぎの切れ味も「ここで変わるか!」って瞬間が確かにある。ただ、各セクションの滞在時間が短すぎて、どのキャラの感情も定着する前に次のカットへ飛ぶ。アニソンのメドレー演出で言えば、「サビの核心だけを2小節残す」という間の作り方がある。その2小節に世界観を凝縮させる意識を入れると、繋ぎではなくキャラクターの連鎖に変わる。音の壁として強いのは認める。次は壁に窓を開けてみて。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)53
人間スコア(ユーザー平均)-

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楽曲データシート

この楽曲について

「メドレー制作(仮)(未完成)」は 2026年11月6日 に TRICK_SOUND さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 53/100。AI 視点では課題が目立つ評価。実験性や独自性に賭けた挑戦的な作品です。

ジャンル・雰囲気タグ:EDM、カオス、疾走感。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年11月6日
制作
自作
AI レビュー
4 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
2 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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