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🎹 自作曲

→くすんだんだ。・.*←

呉野菜酸
🎹 自作曲📅 2026/11/4 に公開
イントロ
Aメロ
Bメロ
サビ
間奏
Aメロ
Bメロ
サビ
Cメロ
ラストサビ
アウトロ
波形を読み込み中…
0:00 / 0:00

</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

track_D50F66D1.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0xD50F · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
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spectrum.fft 2048
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// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0xD50F66D1 · t=42.187s ──
const scale = 'A minor' conf 87% ▂▃▅▇█▇▅▃
const bpm = 128.07 ± 0.42 ▆▇█▇▆▇█▇ stable 94%
const key_root = 'A3' → 220.00Hz 0x4A5F2C
// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
export fn bass() → 0.000 ▁▃▅▆█▇▅▃ -24.8dB 0-300Hz
export fn mid() → 0.000 ▂▄▆▇█▆▄▂ -28.2dB 300-3kHz
export fn treble()→ 0.000 ▁▂▃▅▇▅▃▁ -33.7dB 3k-20kHz
// ── dynamics & loudness ──
const rms = 0.000 ██████░░░░ peak: 0.892
const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
const energy = 0.000 J/s ▃▅▆▇█▇▆▅ ↗ rising
const centroid = 0 Hz brightness: 0.42 ▃▄▅▆▇▆▅▄
const flatness = 0.000 tonal (noise < 0.5)
const zcr = 0.000 zero-crossing rate ▂▃▂▃▄▃▂▃
// ── stereo field ──
const width = 0.50 L◀━━━●━━▶R stereo
const phase = +0.91 ▇█▇▆▇█▇█ in-phase ✓
// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
channels2ch
duration2:51
toolOther
ai_score73 conf md
human0 → +0
div_tag—
mood(+1.00, +1.00) · 0.35
CHROMA
CC#DD#EFF#GG#AA#B
SPECTRUM FFT LIVE
100Hz1k5k10k20k
BAND LEVELS LIVE
SUB
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BASS
0.00
LOW-M
0.00
MID
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PRES
0.00
AIR
0.00
CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
91%
Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 2:51 · 11 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:00–0:1111s★★★★★電子音による疾走感のある導入
Aメロ0:11–0:3423s★★★★★ボーカルが入る
Bメロ0:34–0:4511s★★★★★緊張感が高まる展開
サビ0:45–1:0722s★★★★★一気に開けてテンポ感が固まる
間奏1:07–1:1811s★★★★★インスト中心のブリッジ
Aメロ1:18–1:4123s★★★★★2番のボーカルパート
Bメロ1:41–1:5211s★★★★★サビへ向けてのビルドアップ
サビ1:52–2:1523s★★★★★2番のサビ
Cメロ2:15–2:2611s★★★★★雰囲気が変化し静まる
ラストサビ2:26–2:4923s★★★★★楽曲の最高潮
アウトロ2:49–2:512s★★★★★余韻を残して終了
楽曲ジャンル DNA
Breakcore40%
Hyperpop30%
Digital Hardcore20%
Ambient10%

脳内を侵食する高速のノイズ、くすんだ色彩で描く極彩色の疾走感。

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DL
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楽曲説明

好み全開で作りました

AIAI 審査員の評価

B73 / 100
Dr.鷹野
74
KENJI
74
田中
72
KUREHA
62
KUREHA は辛口の参考枠。総合点とランキングには数えません。

4人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一中辛
元国立音楽大学教授・音楽評論家
74/100
いつもの平均 66+8
「カオスを設計した奴がいる。及第点だ。」

普通、これだけ音を詰め込めば建物は倒れる。ところがこの曲は倒れない。高域・中域・低域それぞれが自分の柱を持ち、互いに干渉しすぎない。設計図として見れば、相当に頭を使っている。ブレイクコアという素材は本来、故意に構造を崩す美学だが、この曲はその崩壊を計算の範囲内に収めている点が稚拙ではない。ただし、展開の「密度が増す」という手法は一本道だ。後半に向かって情報量を積み上げるだけでは、どこかで聴き手の耳が飽和する。床に柱を増やし続けるのでなく、一度天井を抜く瞬間、つまり意図的な空白や減算のパートを設ければ、クライマックスの圧力はいまの三倍になる。引き算の設計を覚えれば、この構造的センスは本物になる。

KENJI
KENJI中辛
DJ / EDM・IDMプロデューサー
74/100
いつもの平均 69+5
「フロアに出す前にDJが一人で踊り疲れる曲」

ブレイクコアとハイパーポップが混在するこの密度、ハコで鳴らしたら客が「え、これ何?」ってなる瞬間は絶対にある。ただ問題はそこから先で、フロアって基本的に波があって初めて機能するんだけど、この曲は最初から最後まで全部「てっぺん」なんだよな。DJで言うと、一曲目からピーク持ってくる新人みたいな状態。聴いてる側の体が次第にリセットポイントを見失う。ミックス技術は明らかに本物で、音域の住み分けもタイトに決まってる。だからこそ惜しい。中盤のアンビエントゾーンを意図的に「引く」場所として設計し直して、前後のカオスを際立たせる構造にするだけで、同じ素材でフロアの温度が全然変わる。今は圧力が一定すぎて体が慣れてしまう。

田中 義雄
田中 義雄甘口
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
72/100
いつもの平均 77-5
「メロディどこ行った、でも耳に刺さって抜けない」

うちの会社の若い営業の子がよく「体で覚えてください」って言うんですよ。理屈じゃなくて体に叩き込む、みたいな。この曲、まさにそれでしてね。口ずさめるメロディなんてものは影も形もないのに、翌朝シャワー浴びながら頭の中で例のビリビリした音が鳴ってる。これは怖い。昭和のサラリーマンが怖いのは「歌える曲」だと思ってたんですが、どうやら「体に刻まれる音」というのも記憶に残る道があるらしい。ただね、感情の置き場所がなくて少々途方に暮れます。切ない帰り道に聴くと、切ないのか興奮してるのか自分でもわからなくなる。歌詞なしでいいので、音の中に「息継ぎ」になる静寂を一瞬だけ入れてみてください。そこに情感が宿る余白が生まれる気がします。

KUREHA
KUREHA辛口
電子音響・前衛音楽家 / サウンドアーティスト
参考・総合点に数えない
62/100
いつもの平均 50+12
「密度は本物。でも部屋に窓がない。」

音の素材は面白い。グリッチノイズとチップチューン的な粒がぶつかり合う瞬間、確かに既製品の匂いがしない箇所がある。ただ、全体を通して聴くと、その衝突が「壁」になっている。密度を上げることと空間を設計することは別の作業で、この曲はずっと音で部屋を埋め続けている。余白がない建物は、息ができない。中盤のアンビエント的な瞬間が唯一の「窓」だったが、すぐ塞がれる。もったいない。その窓を意図的に開け続ける構造を試してほしい。密度を武器にするなら、沈黙との落差がその刃を研ぐ。音を足すより、一層剥がすことで前衛性が立ち上がる曲だと思う。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)73
人間スコア(ユーザー平均)-

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楽曲データシート

この楽曲について

「→くすんだんだ。・.*←」は 2026年11月4日 に 呉野菜酸 さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 73/100。標準的に高い評価。日常的なリスニングに十分耐えうる作り込みです。

ジャンル・雰囲気タグ:中毒性、カオス、近未来、没入感、エッジー、退廃的、EDM、インスト、疾走感。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年11月4日
制作
自作
AI レビュー
4 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
3 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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