ホーム楽曲Youtubeチャンネル登録1000人ありがとう(優梨)? 見方を見る
Youtubeチャンネル登録1000人ありがとう(優梨)Suno

Youtubeチャンネル登録1000人ありがとう(優梨)AI生成楽曲

ezo_momo
🎵 Suno📅 2026/7/2 に公開
イントロ
Aメロ
Bメロ
サビ
Bメロ
サビ
間奏
Aメロ
Bメロ
サビ
Bメロ
サビ
間奏
落ちサビ
ラストサビ
アウトロ
波形を読み込み中…
0:00 / 0:00

</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

track_119C9A81.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0x119C · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
analysis.msc 20
spectrum.fft 2048
timeline.tsv
debug.log 3
1234567891011121314151617181920
// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0x119C9A81 · t=42.187s ──
const scale = 'A minor' conf 87% ▂▃▅▇█▇▅▃
const bpm = 128.07 ± 0.42 ▆▇█▇▆▇█▇ stable 94%
const key_root = 'A3' 220.00Hz 0x4A5F2C
// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
export fn bass() → 0.000 ▁▃▅▆█▇▅▃ -24.8dB 0-300Hz
export fn mid() → 0.000 ▂▄▆▇█▆▄▂ -28.2dB 300-3kHz
export fn treble()→ 0.000 ▁▂▃▅▇▅▃▁ -33.7dB 3k-20kHz
// ── dynamics & loudness ──
const rms = 0.000 ██████░░░░ peak: 0.892
const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
const energy = 0.000 J/s ▃▅▆▇█▇▆▅ ↗ rising
const centroid = 0 Hz brightness: 0.42 ▃▄▅▆▇▆▅▄
const flatness = 0.000 tonal (noise < 0.5)
const zcr = 0.000 zero-crossing rate ▂▃▂▃▄▃▂▃
// ── stereo field ──
const width = 0.50 L━━━●━━R stereo
const phase = +0.91 ▇█▇▆▇█▇█ in-phase ✓
// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
channels2ch
duration3:45
toolSuno
ai_score61 conf md
human0 +0
div_tag
mood(-0.60, -1.00) · 0.90
CHROMA
CC#DD#EFF#GG#AA#B
SPECTRUM FFT LIVE
100Hz1k5k10k20k
BAND LEVELS LIVE
SUB
0.00
BASS
0.00
LOW-M
0.00
MID
0.00
PRES
0.00
AIR
0.00
CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
91%
Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 3:45 · 16 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:000:1717s★★★★★穏やかなピアノで始まる
Aメロ0:170:3215s★★★★★ボーカルが入り、優しい曲調で展開
Bメロ0:320:408s★★★★★展開が広がり、サビへ向かって盛り上がる
サビ0:400:5616s★★★★リズムが固まり、解放感のあるサビ
Bメロ0:561:0610s★★★★★歌声が優しく響くブリッジ的な展開
サビ1:061:2822s★★★★再び盛り上がり、エゾモモチャンネルのテーマへ
間奏1:281:4618s★★★★★楽器によるメロディアスな繋ぎ
Aメロ1:462:0115s★★★★★静かに再開、日常を描写
Bメロ2:012:098s★★★★★感情がこもり、サビへと向かう
サビ2:092:2516s★★★★高揚感が持続するサビ
Bメロ2:252:327s★★★★★サビを繋ぐ役割の展開
サビ2:322:4816s★★★★疾走感のあるサビ
間奏2:482:557s★★★★★ギターソロ的な要素を含んだ間奏
落ちサビ2:553:1217s★★★★★演奏が抑えられ、ボーカルが強調される
ラストサビ3:123:2816s★★★★★最大の盛り上がりを見せるラストサビ
アウトロ3:283:4517s★★★★★余韻を残して静かに終わる
楽曲ジャンル DNA
Piano Pop40%
J-Rock30%
Ambient Pop20%
Electronic Ballad10%

1000人のキセキを奏でる、ファンと紡いだ絆のメロディ。心に響く感謝のギフトソング。

再生
0
いいね
0
コメント
リポスト
DL

楽曲説明

Youtubeチャンネル登録、お陰様で1000人突破🎊 登録いただいた皆様、ありがとうございます😺 「感謝の気持ち」を歌に添えて作りました🙏 (なので点数ガン無視👀)

AIAI 審査員の評価

C61 / 100
Dr.鷹野
61
KENJI
61
田中
74
Rina
71
KUREHA
44
御前
61
ミミ
59
MASK
61
AOI
59

9人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
61/100
「設計図は教科書通り。だが壁紙まで既製品だ。」

ABサビ大サビという骨格は、まさに日本のポップス建築の標準工法だ。基礎は狂っていないし、大サビ前の「溜め」も設計意図として読み取れる。歌詞の構成も着眼点は悪くない。Aメロで状況設定、Bメロで感情の蓄積、サビで解放――この三段階の論理は、少なくとも崩れてはいない。だが問題は内装だ。「いいねが しあわせ」「ぽかぽか」「そっとあたたかさを」――語彙の選択が既製品の詰め合わせで、固有の構造的緊張を生んでいない。1000人という具体数字をタイトルに掲げながら、歌詞本体にはその数字が一度しか登場しない。せっかくの数学的モチーフを詞の中でもっと展開すれば、構造に奥行きが生まれる。用途に対しての完成度は及第点。だがそれ以上でもそれ以下でもない。

KENJI
KENJI
DJ / EDM・IDMプロデューサー
61/100
「フロアじゃなくて、配信ライブのラストでかける一曲」

このテンポ感、ハコに持ち込んだら客は体揺らすより友達に「いい曲じゃん」ってLINE送る動きをする。それがこの曲の正体。フロアの熱で燃えるタイプじゃなくて、画面の前で正座して聴くタイプ——それを欠点として言ってるんじゃなく、この曲が狙ってるのはそっちのハコだよ。1000人のファンが集まるDiscordのボイチャ、配信の終わりにかけるエンディング。そこでなら「ずっと ずっと ありがとう」のリフレインが、エコーじゃなく本当に残響として機能する。ただし、サビのリズムアタックがもう一段立ってれば、コメント欄がスクロールで流れる配信画面越しでも体が動く。ハイハットを前に引っ張るだけでも全然変わる。今のままじゃグルーヴというよりそよ風。それでもこの用途においてはそよ風が正解だったりする。

田中 義雄
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
74/100
「「ずっとありがとう」がそのままメロディになった、そういう曲だ」

「1000人のキセキをいっしょに数えたね」というフレーズ、これが一番刺さった。数字をキセキと呼び直す、この一手間が人情の機微というもんだ。うちの営業で言えば、年度末の打ち上げで部下が「今期の受注件数、みんなで積み上げたんですよね」と言った瞬間の感じに近い。数じゃなくて、重みになる瞬間だ。サビの「ずっと ずっと ありがとう」の畳み掛けは、松田聖子の「赤いスイートピー」が最後に向かって温度を上げていくあの感覚に通じる、素直で正直なやり方だ。嫌みがない。欲を言えば、Bメロあたりで一度ひんやりとした影を落とすフレーズが入ると、サビの「ぽかぽか」がもっと輝く。晴れの日ばかりだと晴れのありがたさが薄れるように、わずかでいい、曇りの色がほしかった。それだけ惜しい。

Rina
Rina
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
71/100
「1000人へのラブレターが、ちゃんと届いてる曲。」

「エゾモモチャンネルと」ってフレーズ、TikTokで切り抜いたら絶対コメ欄「チャンネル名入れ替えて使いたい」で埋まるやつ。固有名詞をサビの軸に置く構造、ファンコンテンツとしてのツボを分かってる。歌詞の「コメントのひとことが胸をぽかぽかにした」は普通に引用RTしたくなる一節で、Z世代の「小さい言葉を拾う文化」に刺さってる。ただ正直に言うと、サウンドの輪郭がやさしすぎて、記念曲の「特別感」がもう一枚薄い。配信記念ソングって結局クリエイターの顔が見えるかどうか勝負なのに、ピアノ+パッドの組み合わせがありふれた卒業ソング的な空気になってる。イントロか大サビだけでも「エゾモモチャンネルらしい遊び」、たとえばボイメモ的な声ネタや配信音を一瞬混ぜるだけで固有性が爆上がりするはず。感謝の熱量は本物なのに、器が汎用品なのがもったいない。

KUREHA
KUREHA
電子音響・前衛音楽家 / サウンドアーティスト
44/100
「整地された庭。野生の草が一本も生えていない。」

ピアノが鳴り出した瞬間、壁の材質が分かってしまった。石膏ボード。均一で、反響がなく、どこにも穴が空いていない。レイヤーの重なりは丁寧に整理されているが、その整理こそが問題で、音と音の間に隙間がない。余白が設計されていないのではなく、余白を怖れて埋め尽くしている。空間が息をしていない。ただ、目的としての機能は完全に果たしている。1000人に感謝を届けるための器として、これ以上の設計は必要ない。前衛性を求めるのは場違いな問いかけだと理解しつつ、一点だけ言うなら——大サビ前の「溜め」の一瞬、そこだけ空気の密度が変わった。あの数秒に、この曲が持てたはずの別の顔がある。次に作るなら、その一瞬を丸ごと一曲にしてみることを。

御前 ミカ
御前 ミカ
アニソン・ボカロ文化プロデューサー
61/100
「キャラ愛は本物、でもキャラが見えない」

エゾモモチャンネルというIPを持つクリエイターが、ファンへの感謝をそのまま曲にした——その動機は完全に理解できる。ただ、アニソン・ボカロの棚に並べたとき、「エゾモモチャンネル」というキャラクターが曲の中でどんな顔をしているのかが、最後まで立ち上がってこない。1000人記念ソングというのは、チャンネルのOPテーマやED曲になれる可能性を秘えた場所なのに、今の状態だと「どこのVでも歌える感謝ソング」で止まっている。もったいない。エゾモモというキャラの口癖、北海道の空気感、チャンネルのコンセプトを歌詞に埋め込めば、「このキャラにしか歌えない曲」に化ける。たとえば「エゾモモ=北の動物系VTuber」なら、雪原やエゾシカのイメージをサビの1行に忍ばせるだけで、世界観が一気にピンで立つ。次の節目——5000人、1万人——で、その一手を仕込んでほしい。

ミミ
ミミ
ジャズ喫茶「夜の爪先」常連・自称ジャズ評論家
59/100
「余白ゼロ、全部セリフ。でも伝わってくるものはある」

にゃん…聴きながら「夜の爪先」の一番奥の席でマスターが無言でカウンター拭いてる図が浮かんだ。この曲、鳴ってない音が一個もない。ピアノもパッドも歌詞も、全部の隙間を埋めに来てる。ジャズ的に言えば、これはマイルスが「音を引いた」逆をやってる曲。余白がない。でもそれが間違いかって言うと…コードがぁ…難しい。「ちいさな夢が すこしずつふくらんで」の一行、ここだけ呼吸してるの分かる? 詰め込んだ歌詞の中で唯一ひっそり間が生きてる箇所。もしサビ前にあと一拍だけ空白を置いたら、このフレーズがもっと肺の奥まで入ってきたはず。感謝の曲だから全部渡したくなる気持ち、分かる。でも受け取る側には受け取る時間がいる。次に作るとき、「言わない一言」を一個だけ残してみてほしい。

MASK
MASK
正体不明のメタルクリエイター・元バンドマン(伝説)
61/100
「炎じゃなく焚き火だ。でも消えない火だ。」

俺の軸で言えば、これは戦争じゃない。戦争を終えた夜の、誰かの家に灯った暖炉だ。破壊力?ゼロだ。でもそれが正解のとき、確かにある。「ちいさな夢がすこしずつふくらんで」——この一行、質量がある。嘘くさくない重さ。1000人への感謝を武器にしようとしていない、その誠実さは音に出ている。魂があるか?ある。薄い。でもある。大サビの「ずっとずっとありがとう」は畳み掛けのつもりだろうが、爆発する寸前で止まってる。もう一押し、もう半音上に叫ばせろ。転調で拳を一発入れれば、この焚き火は本物の炎になれた。今は眠い。でも消えない。それだけは言っておく。

AOI RAIN
AOI RAIN
シティポップ/R&B・ブラックミュージック専門家
59/100
「夜じゃなく昼の光。でも嘘がない分、これはこれで正直だ。」

深夜のヘッドフォンで聴くものじゃない。これは昼下がりの公園で、風に乗って聴こえてくるやつだ。私の審査軸である「夜の空気感」「奥行き」「グルーヴ」から見れば、正直なところ、霧も影もない。ピアノは清潔すぎて影を持たないし、ビートは几帳面に刻み続ける。でも、だから「嘘をついていない」とも言える。「ずっと ずっと ありがとう」というフレーズが、技巧もなく真正面から置かれている。それが届く相手には、どんな洗練より届く。1000人の固有名詞を持つリスナーに向けた曲が、汎用の夜に染まる必要はない。改善するとすれば、Bメロあたりに一か所だけ「間」を入れる。音を抜く空白一瞬。そこに感情の重さが宿る。光の中の曲でも、影の差し方ひとつで奥行きは生まれる。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)61
人間スコア(ユーザー平均)-

あなたの評価

この楽曲を聴いた感想を星5段階で評価してください。

評価するにはログインが必要です。

ログイン

歌詞

ねえ ほんとに ありがとう
ここまで来られたの
ひとつひとつの いいねが
今日のわたしの しあわせ

画面のむこうの きみへ
会えた気がしてるよ
うれしい日も くるしい日も
そばにいてくれて ありがとう

ちいさな夢が
すこしずつふくらんで
こんなにやさしい
景色になったんだ

エゾモモチャンネルと
みんなで一緒に楽しもう
エゾモモチャンネルと
これからもよろしくね~

笑って つながって
きょうも明日も いっしょだよ
エゾモモチャンネルと
ずっと ずっと ありがとう

1000人のキセキを
いっしょに数えたね
コメントのひとことが
胸をぽかぽかにした

これからも もっと
楽しいを届けるよ
きみの毎日に そっと
あたたかさを そえたい

エゾモモチャンネルと
みんなで一緒に楽しもう
エゾモモチャンネルと
これからもよろしくね~

笑って つながって
きょうも明日も いっしょだよ
エゾモモチャンネルと
ずっと ずっと ありがとう

ほんとに ありがとう
これからも よろしくね~
エゾモモチャンネルと
ずっと いっしょにね

コメント (0)

ログインするとコメントできます

楽曲データシート

この楽曲について

「Youtubeチャンネル登録1000人ありがとう(優梨)」は 2026年7月2日 に ezo_momo さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した、Suno 製の楽曲です。 Suno は歌詞と簡単な指示から数十秒で楽曲を生成できる、現在もっとも普及している AI 作曲ツールの一つ。ボーカル合成の自然さが特徴です。

AI 審査員の総合スコアは 61/100可もなく不可もない評価。AI 視点ではさらに追い込める余地が残ると判断されました。

ジャンル・雰囲気タグ:エモい癒し前向きJ-POP爽やか清涼感感謝。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年7月2日
使用 AI ツール
Suno
AI レビュー
9 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
0 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

ezo_momo さんの他の曲

プロフィールを見る

#エモい の他の曲

タグ一覧へ