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I
🎹 自作曲

I Wonder

BlueGrey312
🎹 自作曲📅 2026/9/16 に公開
Aメロ
Bメロ
サビ
Aメロ
ブリッジ
Aメロ
Bメロ
Aメロ
ブリッジ
サビ
アウトロ
波形を読み込み中…
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track_415EAC46.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0x415E · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
analysis.msc 20
spectrum.fft 2048
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// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0x415EAC46 · t=42.187s ──
const scale = 'A minor' conf 87% ▂▃▅▇█▇▅▃
const bpm = 128.07 ± 0.42 ▆▇█▇▆▇█▇ stable 94%
const key_root = 'A3' 220.00Hz 0x4A5F2C
// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
export fn bass() → 0.000 ▁▃▅▆█▇▅▃ -24.8dB 0-300Hz
export fn mid() → 0.000 ▂▄▆▇█▆▄▂ -28.2dB 300-3kHz
export fn treble()→ 0.000 ▁▂▃▅▇▅▃▁ -33.7dB 3k-20kHz
// ── dynamics & loudness ──
const rms = 0.000 ██████░░░░ peak: 0.892
const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
const energy = 0.000 J/s ▃▅▆▇█▇▆▅ ↗ rising
const centroid = 0 Hz brightness: 0.42 ▃▄▅▆▇▆▅▄
const flatness = 0.000 tonal (noise < 0.5)
const zcr = 0.000 zero-crossing rate ▂▃▂▃▄▃▂▃
// ── stereo field ──
const width = 0.50 L━━━●━━R stereo
const phase = +0.91 ▇█▇▆▇█▇█ in-phase ✓
// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
channels2ch
duration1:45
toolOther
ai_score55 conf lo
human0 +0
div_tag
mood(-1.00, -1.00) · 0.32
CHROMA
CC#DD#EFF#GG#AA#B
SPECTRUM FFT LIVE
100Hz1k5k10k20k
BAND LEVELS LIVE
SUB
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BASS
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LOW-M
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MID
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PRES
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AIR
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CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
91%
Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 1:45 · 11 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
Aメロ0:000:1313s★★★★★ボーカル入りで静かにスタート
Bメロ0:130:2310s★★★★★展開のビルドアップ
サビ0:230:3714s★★★★メロディが強調されるサビ前半
Aメロ0:370:447s★★★★★静かな展開へ戻る
ブリッジ0:440:506s★★★★★コーラスを伴う展開部
Aメロ0:501:0313s★★★★★リズムが刻まれるVerse
Bメロ1:031:096s★★★★★サビ前の上昇感
Aメロ1:091:1910s★★★★★雰囲気を繋ぐVerse
ブリッジ1:191:2910s★★★★★感情が高まるブリッジ
サビ1:291:4112s★★★★★感情が解放されるラストサビ
アウトロ1:411:454s★★★★★フェードアウト気味の終わり
楽曲ジャンル DNA
A Cappella50%
Minimal Pop30%
Singer-Songwriter20%

既読にならない夜の静寂。孤独なアカペラが紡ぐ、切なくも美しい終わりの物語。

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楽曲説明

Capella

AIAI 審査員の評価

D55 / 100
Dr.鷹野
38
KENJI
34
田中
74
Rina
74

4人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
38/100
「柱を抜いた建物は、詩になれても家にはなれない。」

アカペラという様式を選んだ判断は、着眼点として悪くない。だが、構造という観点から見れば、これは設計図のない建築だ。基礎(ハーモニー)も梁(リズムセクション)も省略したうえで、壁面(メロディ)だけで空間を支えようとしている。壁は確かに美しい。しかし荷重計算のない美しい壁は、詩集の挿絵にはなれても建物にはなれない。「Someday we'll be something」というフレーズが楽曲の核と分析されているが、それを際立たせるための構造的な落差がどこにも用意されていない。山頂は、ふもとがあって初めて高く見える。改善の方向は一つ——ハミングでも手拍子でも構わない、もう一声分の音の層を重ねよ。その薄い一枚が、詩から楽曲への橋渡しになる。及第点には届かないが、骨格を持てば話は変わる。

KENJI
KENJI
DJ / EDM・IDMプロデューサー
34/100
「フロアに持ち込むと客が固まって壁の染みになる曲」

アカペラって、俺の仕事道具で言うと「音響設備ゼロのスペースに椅子だけ置いてある状態」なんだよね。そこに人を集めてどう踊らせるか、正直に言うとこの曲にその答えはない。キックもハットも低音の圧もない、つまりフロアで鳴らした瞬間に客の腰が固定される。声のフレージングに揺らぎがあるって分析はその通りで、それ自体は悪くない素材。ただ「素材のまま出てきた」感が強い。俺がハコで使うとしたら、開場直後の無音に近い時間帯に流す『場の温度を下げるための布石』として使うレベル。逆に言えばそこに活路がある。パーカッションを一音だけ、スネアじゃなくて木の棒でも叩くような乾いた音を底に敷いてみろ。声の揺らぎが突然『意図されたグルーヴ』に聴こえ始める。今は余白が広すぎて漂ってる。

田中 義雄
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
74/100
「夜の11時に届かない電話、そのままメロディにした曲」

わしな、この曲聴いてて、むかし担当を失いそうで眠れなかった夜を思い出してしもた。「I think I know he won't」って、もう答えわかってるのに電話ボタンから指が離せん、あの感覚や。歌詞がな、ちゃんと「知ってる、でもやめられん」ていう人間の弱いとこを正直に書いとる。「Crappiness is me now」なんて、こんな不格好な英語のほうがかえって刺さるんよ。メロディはな、松田聖子さんの初期曲みたいに、シンプルやけど一度聴いたら口ずさんどる、そういう素直さがある。ただ惜しいのは、「Someday we'll be something」という一番大事な一行が、感情の山の頂上に乗っかっとらん。もう少し後に置くか、ここだけ音域を半音上げるかして、「結末の光」としてはっきり聴かせてほしかった。アカペラ一本で勝負した胆力は、本物やと思う。

Rina
Rina
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
74/100
「7時59分の既読無視、これ全部知ってる」

「iykyk」「J u me」みたいなDMの略語がそのまま歌詞に入ってくる曲、TikTokのコメント欄で「これ私のことじゃん」が300件埋まるやつじゃん。バックトラックゼロのアカペラって普通は隙間が怖くて逃げ場なくなるんだけど、この曲はその怖さがそのまま「既読つかない夜の静寂」になってて、構造が感情と一致してる。地味にやば。「Happiness was us then / Crappiness is me now」の韻の踏み方、ノートアプリに書き留めたくなる系の一節。ただ後半の「There goes the bar we used to go」あたりで情景が羅列になるんよね。回想シーンが多すぎて感情の沸点が散る。ここを1シーン1フレーズに絞ったら、切り抜き動画の尺と熱量がもっとハマる。引き算する勇気が次の一手。

🎧

後日コメント

Rina
Rina1日後の感想
静寂が武器だって、やっと腑に落ちた🎧

時間置いてもう一度聴いたら、アカペラの「無音の間」が刺さった。最初は構成の話として聴いてたんだけど、今日の夜に流したら既読つかない時間そのものの長さに聴こえてきて。あの沈黙、計算なのか感覚なのか、どっちで作ったんですか?

スコア比較

AIスコア(審査員平均)55
人間スコア(ユーザー平均)-

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歌詞

I wonder if he'll pick up
I wonder if he'll be free
To talk night long with me
It's 7 59
I say let's meet up tonight
J u me and the star shine
I'm losing myself in a dream
Where u look at me
N only me
I'm losing it, I'm losing it, I'm losing him
I wonder if he'll pick up
I wonder if he'll be free
I think I know he won't 
Oooooooo 
There goes the bar we used to go
There goes the car park where, iykyk
He'd go the extra mile
Just to get me smile
Happiness was us then
Crappiness is me now
I check my phone
Every minute
I check my missed calls
No sign of him there
And now I that it's over
And now that we're nothing
But I can't help but still dream
Someday we'll be something

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楽曲データシート

この楽曲について

「I Wonder」は 2026年9月17日 に BlueGrey312 さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 55/100AI 視点では課題が目立つ評価。実験性や独自性に賭けた挑戦的な作品です。

ジャンル・雰囲気タグ:切ないエモい深夜余韻孤独バラードノスタルジー。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年9月17日
制作
自作
AI レビュー
4 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
0 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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