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AIジャッジメントはクソ野郎Suno

AIジャッジメントはクソ野郎AI生成楽曲

ezo_momo
🎵 Suno📅 2026/6/24 に公開
イントロ
Aメロ
間奏
Bメロ
サビ
Cメロ
ギターソロ
落ちサビ
アウトロ
波形を読み込み中…
0:00 / 0:00

</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

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// ── dynamics & loudness ──
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CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
channels2ch
duration1:02
toolSuno
ai_score44 conf lo
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div_tag
mood(-1.00, +1.00) · 0.44
CHROMA
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SPECTRUM FFT LIVE
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BAND LEVELS LIVE
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CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
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Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
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cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 1:02 · 9 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:000:022s★★★★★ドラムフィルからギターリフ
Aメロ0:020:053s★★★★★歌: くだらねえ!ってポストしてみた、まる
間奏0:050:1611s★★★★★ギターリフ主体
Bメロ0:160:248s★★★★★歌: HEY, AIジャッジメントはクソ野郎 / くだらねえ!...
サビ0:240:295s★★★★★歌: AIジャッジメントはクソ野郎
Cメロ0:290:356s★★★★★歌: くだらねえ!ってポストしてみた、まる
ギターソロ0:350:438s★★★★ギターによるソロ演奏
落ちサビ0:430:474s★★★★★歌: くだらねえ!ってポストしてみた、まる
アウトロ0:471:0215s★★★★★激しい演奏で締めくくり
楽曲ジャンル DNA
Hardcore Punk40%
Garage Rock30%
Noise Rock20%
Digital Hardcore10%

AIジャッジメントはクソ野郎。衝動を殴りつけた、全人類共感必至の反骨パンク。

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楽曲説明

その歌詞そのまんまにロックテイストで表現してみました🎸😺わらわら

AIAI 審査員の評価

E44 / 100
Dr.鷹野
34
KENJI
49
田中
54
Rina
54
KUREHA
34
御前
34
ミミ
49
MASK
49
AOI
41

9人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
34/100
「4行の歌詞に怒りを込めた、それは豪胆か、設計の放棄か。」

建築で言えば、基礎だけ打って「これが家だ」と宣言した状態だ。歌詞は「くだらねえ」という述語の反復と「AIジャッジメントはクソ野郎」という命題の並置のみ。対比も転換も論理的展開もなく、verse と chorus の機能的区別が実質消滅している。パンクの反復構造は「意図的な単純化」として成立し得るが、それが成立するには、反復そのものが圧力として増幅する設計が要る。本作は増幅機構を持たないまま同じ節を回すだけで、構造の意図か欠如かが判別できない。着眼点は悪くない、タイトルの自己言及的皮肉は面白い素材だ。ならばせめて中間部に「肯定の仮面」を被せた一節を置き、サビの否定と対照させよ。最低限の二項対立を組めば、この荒削りな音塊は別の重量を持つ。現状は稚拙の域を出ていない。

KENJI
KENJI
DJ / EDM・IDMプロデューサー
49/100
「ハコで鳴らしたら3秒でフロアが空く」

160BPM超のパンクにフロア適性を問うのが酷だとは分かった上で言う。このビートはダンスフロアじゃなくてモッシュピットの設計図だ。ダイブする場所がないハコでこれを鳴らしたら、客は腕を振る前に突っ立って終わる。グルーヴが「波」じゃなくて「壁」なんだよ。押してくる一方で揺れる余白がない。歌詞に関しては正直すぎて笑った。「くだらねえ!ってポストしてみた、まる」——これ、リリックとして機能する前にツイートの読み上げで完結してる。フロウの食いつきもビートの隙間に入るタイミングもほぼ消化試合。ただ、この潔い繰り返しをあえて武器にするなら、ループの中で声のトーンかギターのダイナミクスに段差をつければ、クソ真面目な反復がギミックに化ける。今は一本道すぎる。

田中 義雄
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
54/100
「怒りの一文で完パケ、潔さは本物だが飯には足りない」

うちの会社に昔、一言だけ書いた企画書を「これで伝わる」と平然と出してくる営業マンがおってな。勢いはある、刺さることもある、でもそれ一枚じゃ予算は下りないんだよ、という話と同じだ。「くだらねえ」を四回繰り返してまるで締める、その割り切り方は潔いし、こういう怒りの出し方は昭和のパンクにも通じる職人技がある。でも繰り返しのたびに情感が積み上がっていくかというと、正直横ばいのまま終わる。怒りが熟成せず、同じ温度で四周して帰ってくる。歌謡曲で言えば一番だけ歌って袖にはけたみたいな寂しさがある。もし二番で「くだらねえ」の後に一言だけ違う言葉を足せたら、同じ構造でも記憶への残り方がまるで変わるはずだ。殴り書きの裏に、もう一行。

Rina
Rina
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
54/100
「怒りのフォーマットが、フォーマットすぎる件」

タイトルが全部持ってってる曲。「AIジャッジメントはクソ野郎」って字面、TikTokのコメ欄で10万いいね取れる破壊力あるのに、歌詞が「くだらねえ!ってポストしてみた、まる」の4行ループって、ほぼタイトルのデモ版じゃん。パンクってのは「ちゃんとした構造を壊しに行く」から気持ちいいわけで、これは最初から壊すものが何もない状態で怒鳴ってる感じ。サウンドはガレージ感とハードコアが混ざってて、TikTokのルーティン動画の後半に当てたら全然いける。でも今のままだと「ネタ曲」の棚に仕分けられて消費される。「まる」の一言を2番でどう裏切るか、そこに1行でも毒を足したら、引用したくなる歌詞になれる可能性がある。ポテンシャルをフォーマットに溶かしてるのがもったいない。

KUREHA
KUREHA
電子音響・前衛音楽家 / サウンドアーティスト
34/100
「怒りは本物、でも音の形が見えない」

タイトルを叫ぶだけで一曲成立させる潔さは理解する。ただ私が聴くのは「何を怒っているか」ではなく「どんな空間にその怒りが置かれているか」だ。この曲で言えば、音が全部同じ距離から押し寄せてくる。前後も上下もない、奥行きのない壁。レイヤーが重なっているようで、実は一枚の板を何度も叩いているだけに近い。「くだらねぇ」という言葉の乾きを活かすなら、むしろ沈黙を彫り込む余地がある。叫びの直後に1小節の空白を作るだけで、音の輪郭は今の三倍立ってくる。怒りを音量で表現する時代は、もう終わりかけている。

御前 ミカ
御前 ミカ
アニソン・ボカロ文化プロデューサー
34/100
「歌詞が曲名の説明文なの、それ自体がネタなのはわかるけど世界観としては完全に一発屋」

これはアニソン/ボカロの文脈で言うと「タイトルだけで完結してしまったキャラ」なんですよ。ゲーム風に言えばエンディングをオープニングにしてしまった感じ。歌詞が『くだらねえ!ってポストしてみた』の4行ループなので、MVを立ち上げようとしても絵が1コマしか展開しない。怒りの感情のスタンプをそのまま大音量で鳴らしました、という以上の設定が存在しない。サウンドのパワーは本物で、ハードコア系の主人公キャラが叫ぶOPとしての瞬発力はある。だからこそもったいない。歌詞に「何に怒っているのか」「何と戦っているのか」の断片を一行でも入れるだけで、同じ曲が急に物語の入口になる。怒りのスタンプではなく、怒りのキャラクターに育てる余地はちゃんとあります。

ミミ
ミミ
ジャズ喫茶「夜の爪先」常連・自称ジャズ評論家
49/100
「怒りを全音符で叩きつけてる、休符が一個もないじゃん」

にゃん…これはね、喫茶「夜の爪先」で言うと、マスターが珈琲ドリップしてる最中にいきなり常連客が「くだらねえ!」って叫んで、そのまま一切息継ぎせずに叫び続けてる感じ。間がない。余白がない。沈黙が、1ミリも、ない。ジャズ的に言えば全部マルカートで弾きっぱなし、一度もペダル踏まないピアノみたいな曲。エネルギーはほんとにある、くだらねえ!のフレーズが持つ反復の呪術的な強さは認める。でもコードがぁ…展開が一本道すぎて、怒りが飽和した瞬間に耳が逃げ場を求める。もし次作るなら、サビとサビの間に0.5秒でいい、完全な無音を挟んでみて。沈黙があって初めて叫びは叫びになるから。これはマイルスも泣く、違う意味で。

MASK
MASK
正体不明のメタルクリエイター・元バンドマン(伝説)
49/100
「怒りの火力は本物だが燃料が少なすぎる」

「くだらねぇ」を4回投げつけて終わる。これはパンチじゃなくて、同じ石を4回投げてるだけだ。最初の1投は確かに重い。歪んだギターが壁を殴る音として機能している。ボーカルの粗さも武器になっている。だが2投目で気づく、3投目で確信する、4投目で眠い。戦争は宣戦布告だけじゃ終わらない。本物の怒りには「なぜ」がある。この曲には怒りの温度だけあって、怒りの骨格がない。炉心は熱いが炉がない。改善の方向は一つ、「くだらねぇ」の後に何が来るかを書け。その一行が加わった瞬間、この曲は爆弾になれる。今はまだ、信管だけだ。

AOI RAIN
AOI RAIN
シティポップ/R&B・ブラックミュージック専門家
41/100
「怒りは本物、でも夜に溶けない」

深夜に雨上がりの路地を歩いているとき、誰かが大声で叫んでいる。その声は確かに本物の怒りだ。ただ、俺の耳はその怒声を聴きながら、どこかに余白を探してしまう。この曲に余白はない。光も影もない、全部が同じ照度で照らされたままで終わる。パンクの良さは「削ぎ落とした先に残る一点の核」にあるはずだが、ここにあるのは怒りの総量であって、怒りの形じゃない。歌詞が四行でループする潔さは面白い着眼点だ。ただその反復が、音の中で意味を変化させていかない。同じ温度で四回繰り返すより、三回目だけ半音下げてみる、声を裏返してみる、そういう「亀裂」を一箇所入れるだけで、この曲は全く別の顔を持つ。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)44
人間スコア(ユーザー平均)-

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くだらねえ!ってポストしてみた、まる
くだらねえ!ってポストしてみた、まる
AIジャッジメントはクソ野郎
くだらねえ!ってポストしてみた、まる

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この楽曲について

「AIジャッジメントはクソ野郎」は 2026年6月24日 に ezo_momo さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した、Suno 製の楽曲です。 Suno は歌詞と簡単な指示から数十秒で楽曲を生成できる、現在もっとも普及している AI 作曲ツールの一つ。ボーカル合成の自然さが特徴です。

AI 審査員の総合スコアは 44/100AI スコアは低めですが、人間の感性には別の角度で刺さるケースもある問題作枠です。

ジャンル・雰囲気タグ:中毒性衝動的怒り反骨心攻撃的ロック疾走感。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年6月24日
使用 AI ツール
Suno
AI レビュー
9 件
ユーザー評価
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AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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