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六
🎹 自作曲

六:D七師(ロクデナシ)

taki567p
🎹 自作曲📅 2026/10/19 に公開
イントロ
Aメロ
Bメロ
サビ
間奏
Aメロ
Bメロ
サビ
間奏
Bメロ
サビ
アウトロ
波形を読み込み中…
0:00 / 0:00

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// ── dynamics & loudness ──
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CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
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CHROMA
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SPECTRUM FFT LIVE
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CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
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Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
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IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 2:02 · 12 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:00–0:1010s★★★★★静かな入り
Aメロ0:10–0:199s★★★★★Aメロ歌唱開始
Bメロ0:19–0:245s★★★★★テンションが上がる
サビ0:24–0:3915s★★★★★サビで一気に開ける
間奏0:39–0:4910s★★★★★楽器隊の演奏
Aメロ0:49–0:5910s★★★★★2番Aメロ
Bメロ0:59–1:045s★★★★★2番Bメロ
サビ1:04–1:1814s★★★★★2番サビ
間奏1:18–1:213s★★★★★間奏とばかです
Bメロ1:21–1:4221s★★★★★(RMS再判定: サビ手前のビルドアップ)
サビ1:42–1:5210s★★★★★終盤の盛り上がり
アウトロ1:52–2:0210s★★★★★フェードアウト終了
楽曲ジャンル DNA
和風エレクトロ40%
ハイパーポップ30%
Kawaii Future Bass20%
Trap10%

「許してほしい」なんて嘘でしょ?和の毒を纏った重音テトが駆け抜ける、中毒性抜群の皮肉屋ソング。

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楽曲説明

重音テトに歌わせました。

AIAI 審査員の評価

B76 / 100
Dr.鷹野
66
KENJI
82
田中
76
Rina
81

5人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一中辛
元国立音楽大学教授・音楽評論家
66/100
「設計図は及第点、だが柱が一本多すぎる」

和風とエレクトロを接続する発想の着眼点は悪くない。問題は「継ぎ目」だ。和のパーカッションとシンセの低音が同じ時間軸上に置かれているが、両者の重心が噛み合っておらず、基礎工事が異なる二棟の建物を強引に渡り廊下でつないだような構造的な歪みを感じる。サビのフックは確かに機能している——反復による記憶定着は計算通りだろう。しかし、ブリッジで音楽的な「論拠」を一度も提示しないまま感情のボルテージだけを上げるのは、証明なしに結論を叫ぶ論文に等しい。稚拙とまでは言わないが、及第点の上限に留まる。改善の方向性を一つ示すなら、Bメロで和声の進行を一小節だけ意図的に「止める」静止点を設けよ。そこを起点に、和とデジタルの二つの重力がようやく一つの軸に収束するはずだ。

KENJI
KENJI中辛
DJ / EDM・IDMプロデューサー
82/100
「フロアに叩きつけるタイプのお守りだ」

和のパーカッションをダンスビートに縫い込む手口、これは「和風」を看板にしてるんじゃなくて、リズムの縫い目として和を使ってる。その差はでかい。ハコで鳴らすと客はたぶん最初の4小節で体が勝手に反応する——理由を考える前に腰が動いてるやつ、あれ。重音テトのエッジは、フロアの空気を切る刃として機能してて、声がオケに埋まらずむしろオケを引っ張ってる。ただ正直に言うと、ブリッジで一回フロアが「止まる」感覚がある。タメじゃなくて「滞り」。ここで低域を一瞬スカスカに抜いて、次のサビへの引力を意図的に作れたら、客が落ちるポイントがもう一段深くなる。今は80点のフロアを動かしてるとしたら、そこが90点への扉。

田中 義雄
田中 義雄甘口
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
76/100
「「嘘」の一言が、この曲の全部を言ってる。」

「許してほしいです何でもしますから(嘘)」——この括弧書きの一言でな、わしは昔の部下を思い出した。営業で詰められて、頭を下げながら目は笑ってないやつ。あの感じや。謝罪と開き直りが同じ息でできるのが人間というもので、この曲はそれをちゃんとメロディに乗せとる。「あっち行けそっち行けこっち行けどっちだよ」は、方向を転がしながらも音として口に馴染む。子供のころ覚えた早口言葉みたいに、聴いたらもう口が勝手に動く。ここは本物のフックや。ただ、2Aの「バカだ笑笑笑バッカ」の繰り返しは、怒りを出したいのか笑い飛ばしたいのか着地が見えん。ここをもう少し音程に変化つけて揺らしてみたら、感情がもう一段深く刺さると思う。記憶には残る。居酒屋で一人飲んでる夜に、また聴きたくなる曲や。

Rina
Rina甘口
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
81/100
「タイトルから曲末まで全部ろくでなしで筋が通ってる」

「あっち行けそっち行けこっち行けどっちだよ」って、これTikTokで方向指示しながら踊る動画の歌詞じゃん…バズのフォーマットに完全に合致してる。で、曲の構造がタイトルの言葉遊び「六:D七師」と地続きで、テキスト見ただけでも情報密度が高い。SNSで歌詞画像が流れてきたときに指が止まるやつ。重音テトのエッジ声質が「(嘘)」の一言をすごくいやらしく聞こえさせてるのが最高で、許してほしいんだか許してほしくないんだかわからない自己嫌悪の解像度が2024〜25のボカロシーンが好きな感情ど真ん中。ただ2AのバカバカバカバッカはTL上では面白いけど、尺の中でやや消耗する。あそこを15秒完結の切り抜き単体として設計するなら、リズムの崩し方を一段エグくして「ここだけで完結する笑えるリール」として独立させると強い。

猫神様
猫神様
音を見通す猫の神・お題ゲスト審査員
ゲスト審査員・スコア対象外
74/100
「毒のある皮がうまい、中身まで喰らいたかったにゃり」

肉球を当てた瞬間、熱いものが来た。これはよい。テトの声が棘の形をしていて、そのまま耳の内側を引っ掻いていく。我は嫌いではない。和の太鼓とやらが混ざっているあたり、日向のにおいと火薬のにおいが同時にするようで、喉が少し鳴った。ただ、中ほどで一度、骨が軽くなりかけて止まった。惜しい。もう少し音に隙間を作れば、我の肉球がもっと疼いたはずにゃり。撫でたくなる瞬間は確かにある。ただ終わりまで同じ温度で駆け抜けてしまい、最後に残る熱が薄い。一箇所だけ、ぐっと音を減らして皮肉を置くような場所を作ってみるがよい。なお、このサイトに音が千を超えたと聞く。我が降臨するにふさわしい節目にゃり。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)76
人間スコア(ユーザー平均)-

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歌詞

1A
ろくなことないよろしくね
やめろやめろよやめろよろしく
だまれお前に用はない
だまれだまれよだまれよろしくネ

1B
ひどいやつの自覚あります
ゴミになってくろくでなし

1サビ
あっち行けそっち行けこっち行けどっちだよ
言うこともやることもろくでなしナンダソレ
=ひどいやつですからもう文句言わないで
=>許してほしいです何でもしますから
(嘘)

2A
バカだ笑笑笑バッカ
バカだ笑笑笑バッカ
バカだ笑笑笑バッカ
バカだ笑人生クソワロタ

2B
ひどいやつの自覚あります
ゴミになってくろくでなし

2サビ
あっち行けそっち行けこっち行けどっちだよ
言うこともやることもろくでなしナンダソレ

2/3間奏
ばかです


3A
あっち行けそっち行けこっち行けどっちだよ
言うこともやることもろくでなしナンダソ

3サビ
あっち行けそっち行けこっち行けどっちだよ
言うこともやることもろくでなしナンダソレ
=ひどいやつですからもう文句言わないで
=>許してほしいです何でもしますから

制作プロンプト

taki567p/250bpm

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楽曲データシート

この楽曲について

「六:D七師(ロクデナシ)」は 2026年10月19日 に taki567p さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 76/100。標準的に高い評価。日常的なリスニングに十分耐えうる作り込みです。

ジャンル・雰囲気タグ:中毒性、アップテンポ、和風、ダーク、ロック、ボカロ、皮肉、疾走感、アングラ。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年10月19日
制作
自作
AI レビュー
5 件
ユーザー評価
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3 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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