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重
🎹 自作曲

重ねた真実

taki567p
🎹 自作曲📅 2026/10/19 に公開
イントロ
Aメロ
Bメロ
サビ
間奏
Aメロ
間奏
Bメロ
サビ
Cメロ
大サビ
アウトロ
波形を読み込み中…
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CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
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METADATA
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CHROMA
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Dm9iv — sub
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PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
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IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 2:52 · 12 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:00–0:1212s★★★★★静かな立ち上がりからリズムが入る
Aメロ0:12–0:2614s★★★★★ボーカル開始、リズムが刻まれる
Bメロ0:26–0:3812s★★★★★ビルドアップの助走
サビ0:38–0:5921s★★★★★サビの解放感、全パート鳴る
間奏0:59–1:1213s★★★★★コーラスフレーズによる間奏
Aメロ1:12–1:2513s★★★★★2番Aメロ
間奏1:25–1:3813s★★★★★ギターソロ
Bメロ1:38–1:5012s★★★★★2番Bメロ
サビ1:50–2:0212s★★★★★2番サビ
Cメロ2:02–2:1412s★★★★★曲調が少し変わるCメロ
大サビ2:14–2:3521s★★★★★最後のサビ、高揚感マックス
アウトロ2:35–2:5217s★★★★★フェードアウト気味の終わり
楽曲ジャンル DNA
Electronic Rock40%
High-BPM Pop30%
Synth-pop30%

重ねた嘘の果て、重音テトが刻む疾走感と中毒的なリフレインの罠。

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楽曲説明

重音テトに歌わせました。

AIAI 審査員の評価

D56 / 100
Dr.鷹野
63
KENJI
74
田中
44
Rina
44

5人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一中辛
元国立音楽大学教授・音楽評論家
63/100
「王道の設計図を正確になぞった、優等生の建売住宅。」

Aメロ・Bメロ・サビという三段構造の運用は、建築でいえば梁と柱が正確に組まれた在来工法だ。及第点は出る。だが「嘘と真実」という主題が、和声にも音色にも何ら亀裂を刻まない。矛盾と対立を歌うなら、構造そのものがどこか軋んでいなければ設計図と歌詞が別の話をしていることになる。「重ねた」フレーズの反復でフックを作る手法は悪くないが、繰り返しの回数に比して和音の変化が乏しく、同じ部屋を何度も歩かされるような単調さが残る。改善の方向は一つ明確だ——サビの繰り返しの最終周でだけ内声部の動きを変え、ハーモニーに微細な「ずれ」を仕込む。それだけで歌詞のテーマと音の論理が初めて握手する。着眼点は悪くない。あとは設計図に「意図的な歪み」を書き込む胆力だ。

KENJI
KENJI中辛
DJ / EDM・IDMプロデューサー
74/100
「フロアで鳴らしたら客が走り出すやつ」

8ビートの疾走感、ボカロの硬質な声、「重ねた」の連打——これ、クラブで言うとキックが2時間止まらないセットを組んだ時に最後の30分に差し込むやつと同じ設計図なんだよね。消耗した客を強制的に蘇生させる、脅迫的なリフレインの使い方。ただ、今の状態だとハコで鳴らした瞬間に「走るか止まるか」の二択しかなくて、中盤で体を揺らす瞬間が薄い。Bメロあたりでリズムの「溜め」を一箇所作ってやると、そこからサビへの落差でフロアが沸点を超える。シンセの音層も今はまだ全部同じ距離感で鳴ってるから、奥と手前の遠近をつけると体が勝手に反応する音になる。武器の鋭さはある。あとは客を転がすタイミングを覚えるだけ。

田中 義雄
田中 義雄甘口
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
44/100
「「カサカサ」が耳に残るのに、心には届かんかった」

うちの会社にもおるんですよ、報告書に「重要・重要・重要」って書きまくって、肝心な中身がすっからかんな営業マンが。この曲、ちょうどそれに似てる。「重ねた」「噓」「真実」を畳み掛けて、確かに音としての中毒性はある。テトちゃんの声も曲のとげとげしさとよう合うとる。だけどね、「カフェオレ俺版、ラテン語のカフェラテ」って何や。Bメロで急に頭ぽかんとしてしもうた。昭和の歌謡曲でいう「サビまで我慢して聴いてもらえる構成」が、途中でぼろっと崩れとる。「外した死がそこまで来ているんだ」は、ちょっとぞくっとするええ一節やのに、勿体ない。ここだけ磨いて、Bメロの意味を一本筋通すだけで、ぐっと変わる。骨格はある。肉の付け方を整理したら化けますよ。

Rina
Rina甘口
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
44/100
「歌詞がバグってる、でもテトだから成立してる説」

「重ねカサカサ」「ジャカジャンジャンジャ」って、これTikTokの音ハメ動画でしか生きられない歌詞じゃん...という意味で、ある種の天才性がある。ただ正直に言うと、これ楽曲というより「テトのボイスデータにビートを敷いたもの」として成立してる感じで、メロディそのものに引力がない。サビの「外した死がそこまで来ているんだ」はフォント作りたくなるくらいSNS引用向きなんだけど、そこに着地するまでの文脈がカフェオレとラテン語でぐちゃぐちゃになってて、意味の面白さより混乱が勝っちゃってる。改善方向としては、Bメロの言葉遊びを「意図的な崩し」と聴こえるよう、音のタイム感と歌詞の読みグリッドを合わせること。今は「バグってる」と「狙ってる」の区別がつかない。テトの声質のエッジは本当に曲に合ってるから、そこだけで押していける土台はある。

猫神様
猫神様
音を見通す猫の神・お題ゲスト審査員
ゲスト審査員・スコア対象外
58/100
「テトの声は好きじゃ。曲の熱がもう一押し欲しいにゃり。」

肉球に触れたとき、最初の数秒は悪くなかった。重音テトという声は日向で乾いた石のような固さがあって、我の毛並みに当たるとぴりと来る。「嘘も本当だと」と繰り返すあたり、一瞬だけ喉の奥が動いた。しかし中頃になると、その疾走が定刻の電車のようになってくる。速い、整っている、ずれない。それだけじゃ。猫は正確に走るものには興味がない、追いかけるのは気まぐれに動くものじゃ。繰り返しが続くほど体温が下がり、我は目を細めて別の方向を向きたくなった。改めるとすれば、同じフレーズを重ねるならどこか一か所だけ崩してみよ。ほんの少し声をかすれさせるか、リズムを一拍だけ遅らせるか。その「ほつれ」が毛糸のように我の爪に引っかかる。さて、このサイトに音が千を超えて積み上がったようじゃ。我の水晶玉も少し賑やかになったにゃり。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)56
人間スコア(ユーザー平均)-

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歌詞

出だし
重ねた真実で
何もかも壊す
重ねた真実で
何もかもコーラス

1Aメロ
重ね重ね重ねた噓で
重ね重ね重ねた真実
噓もホントだと思ってた
噓で噓を刻む印刻

1Bメロ
俺オレとラテンラテと
(カフェオレ俺版, ラテン語のカフェラテ)
居ぇ稲とあれはどれ?これ
(消えた稲, あれは何?)

1サビ
重ねた真実が噓をつく
外した死がそこまで来ているんだ
重ねる噓を消してしまいたい
入れた壺に悪魔が生まれてんだ

重ねカサカサ重ねカサカサ
重ねカサカサ重ねカサカサ

重ねた真実を繰り返す
重音が出てくることもありますね

1Aメロ
ジャカジャンジャンジャ
ジャジャジャカジャ
ジャカジャンジャンジャ
ジャジャジャカジャン
ジャカジャンジャンジャ
ジャジャジャカジャン
ジャカジャンジャンジャ
ジャジャジャカジャン


2Bメロ
俺オレとラテンラテと
(カフェオレ俺版, ラテン語のカフェラテ)
居ぇ稲とあれはどれ?これ
(消えた稲, あれは何?)

2サビ
重ねた真実が噓をつく
外した死がそこまで来ているんだ
重ねる噓を消してしまいたい
入れた壺に悪魔が生まれてくるんだ

2Cメロ
重ねカサカサ
重ねカサカサ
重ねカサカサ
重音 あとは
重ねカサカサ
重ねカサカサ
重ねカサカサ
重音 あとは
あとも

2大サビ
重ねた真実を塗りたくる
噓も言えば真実になるんだ
重ねた噓すらも真実だ
風邪をひいたと噓をつくのだだ
重ねカサカサ重ねカサカサ
重ねカサカサ重ねカサカサ
重ねた真実を繰り返す
重音が出てくることもありますね

制作プロンプト

taki567p/[148&200&130]bpm

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楽曲データシート

この楽曲について

「重ねた真実」は 2026年10月19日 に taki567p さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 56/100。AI 視点では課題が目立つ評価。実験性や独自性に賭けた挑戦的な作品です。

ジャンル・雰囲気タグ:切ない、エモい、中毒性、アップテンポ、近未来、ボカロ、疾走感、病み可愛い。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年10月19日
制作
自作
AI レビュー
5 件
ユーザー評価
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2 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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