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フ
🎹 自作曲

フォンク40

KENT
🎹 自作曲📅 2026/10/17 に公開
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</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

track_08AF4D24.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0x08AF · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
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// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0x08AF4D24 · t=42.187s ──
const scale = 'A minor' conf 87% ▂▃▅▇█▇▅▃
const bpm = 128.07 ± 0.42 ▆▇█▇▆▇█▇ stable 94%
const key_root = 'A3' → 220.00Hz 0x4A5F2C
// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
export fn bass() → 0.000 ▁▃▅▆█▇▅▃ -24.8dB 0-300Hz
export fn mid() → 0.000 ▂▄▆▇█▆▄▂ -28.2dB 300-3kHz
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// ── dynamics & loudness ──
const rms = 0.000 ██████░░░░ peak: 0.892
const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
const energy = 0.000 J/s ▃▅▆▇█▇▆▅ ↗ rising
const centroid = 0 Hz brightness: 0.42 ▃▄▅▆▇▆▅▄
const flatness = 0.000 tonal (noise < 0.5)
const zcr = 0.000 zero-crossing rate ▂▃▂▃▄▃▂▃
// ── stereo field ──
const width = 0.50 L◀━━━●━━▶R stereo
const phase = +0.91 ▇█▇▆▇█▇█ in-phase ✓
// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
channels2ch
duration1:19
toolOther
ai_score71 conf md
human0 → +0
div_tag—
mood(+1.00, +1.00) · 0.18
CHROMA
CC#DD#EFF#GG#AA#B
SPECTRUM FFT LIVE
100Hz1k5k10k20k
BAND LEVELS LIVE
SUB
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BASS
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LOW-M
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MID
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PRES
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AIR
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CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
91%
Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
楽曲ジャンル DNA
Drift Phonk60%
Trap25%
Dark Industrial15%

夜の街を切り裂くカウベルの衝撃。聴いた瞬間、脳内でドリフトが加速する戦闘力MAXの最新フォンク。

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AIAI 審査員の評価

B71 / 100
Dr.鷹野
62
KENJI
72
田中
68
Rina
82

5人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一中辛
元国立音楽大学教授・音楽評論家
62/100
「設計図は正しい。しかし設計図どおりにしか動かない機械だ。」

カウベルをフックに据える判断は悪くない。あれはリズム構造の「釘」として機能し、8小節の反復ブロックを繋ぎ止める要としては及第点だ。だが問題はそこから先にある。この曲の構造を俯瞰すれば、音数の増減こそあれど、各ブロックは同一グリッドの上を滑るだけで、重力の変化がない。建築に喩えるなら、柱と梁の比率が計算された箱は建つが、中に入っても床しかない部屋だ。緊張と解放の弧が描かれていない。処方箋は一つ——クライマックス直前に、意図的に音を「一本だけ」残す空白の小節を設けよ。人は満杯の部屋より、ぽっかり空いた一室に立ったとき、その建物の大きさを悟る。音圧の高さは認めるが、それは壁を厚くすることで部屋を狭くしているに過ぎない段階だ。

KENJI
KENJI中辛
DJ / EDM・IDMプロデューサー
72/100
「フロアじゃなくてTikTokに生まれてきた音」

カウベルのループが頭の中で勝手に回り続ける感覚、これはフックとして間違いなく機能してる。ただ正直に言う。このトラック、ハコで鳴らしても客は踊らない。スマホの画面越しに見るドリフト映像と抱き合わせた瞬間に初めて完成する音で、単体でフロアに立つ体力がまだない。キックのパンチは本物だし低域の設計も悪くない。なのに人間が並んでる密度の中で鳴らすと、なぜか音が壁を突き抜けずに止まる感じがする。空気を揺らすんじゃなく画面を揺らす設計になってる。改善の方向は一個だけ言う。クライマックスのベースが来る前に、2小節でいいから完全に音を抜く無音区間を作れ。その落差があれば、客の体が勝手に次の音を待ち始める。今はずっと満タンで、体が驚く瞬間がない。

田中 義雄
田中 義雄甘口
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
68/100
「歌がない曲に、こんなに引っかかるとは思わなんだ」

正直に言うと、わしの世代はメロディのない音楽を「音楽」と呼んでええんかと長年思っておった。ところがこれを聴いとったら、得意先の駐車場で車のエンジン切り忘れとる自分に気づいた。それくらい「止まれん」。カウベルのあのリズムが、なんというか、昭和の商店街にあったパチンコ屋の入口みたいに、通り過ぎようとする足を捕まえよる。ただ、わしが評価軸にしとる「情感」となると、ここは正直物足りない。夜の首都高を攻める映像には完璧に合うんやけど、聴き終わった後に何か「残る」もんが薄い。炭火焼きの煙は強烈でも、翌朝になると記憶が薄れる焼き鳥みたいな感じや。もし何か一小節でも「泣きのフレーズ」、人間くさい音程の揺れを仕込んでくれたら、今の強さに情感が乗って、わしみたいな層まで刺さる曲になると思う。

Rina
Rina甘口
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
82/100
「ドリフト動画に貼ったら再生数バグる呪いの曲」

フォンクのカウベルって、あれ一回ハマったら頭から抜けなくなるやつじゃん。この曲それが完璧に機能してて、聴いた瞬間に「タイヤ焼いてる車の横でポーズ決めてる誰か」の映像が脳内に自動生成される。TikTokのBGMとして見ると、もうほぼ完成品。イントロ3秒で視聴者の親指止まるやつ。ただ正直に言うと、「ドリフト系フォンク」としての文法をここまで忠実に守りすぎると、逆にジャンル内での埋没リスクある。似た曲が秒で出てきちゃうから。ここから一個抜け出すなら、カウベルのリズムに不規則な「外し」を一箇所だけ入れると記憶への引っかかり方が変わると思う。完成度は本当に高い。あとは「このトラックじゃないとダメ」な理由を1個作れたら、バズが再現性になる。

猫神様
猫神様
音を見通す猫の神・お題ゲスト審査員
ゲスト審査員・スコア対象外
72/100
「肉球が熱くなった。夜の道路のにおいがする。」

重い。よい重さだ。地面から這い上がってくる振動のような低域が、我の腹の下を通り抜けていった。これは毛が逆立つ類の重さではなく、日当たりのよいアスファルトに寝そべったときのあの、骨の芯まで沈んでいく温かさに似ている。カウベルの刻みは、爪で鉄柵を引っ掻くときの感触に近い。不快ではない。むしろ繰り返したくなる。ただ、一点だけ申す。この曲は夜の街を走る機械の音だが、その機械がどこへ向かっているかを我は知れなかった。同じ場所をぐるぐると回っているような既視感がある。どこかで一度、進行の流れを断ち切ってみるがよい。そこに隙間ができれば、我の喉が鳴るかもしれぬ。それと、1000曲の節目に我が降臨するとは、このサイトも業が深いにゃり。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)71
人間スコア(ユーザー平均)-

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楽曲データシート

この楽曲について

「フォンク40」は 2026年10月17日 に KENT さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 71/100。標準的に高い評価。日常的なリスニングに十分耐えうる作り込みです。

ジャンル・雰囲気タグ:中毒性、ダーク、アグレッシブ、ヒップホップ、クール、疾走感、ストリート。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年10月17日
制作
自作
AI レビュー
5 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
1 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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