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🎹 自作曲

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KENT
🎹 自作曲📅 2026/10/13 に公開
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track_1D1B9C17.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0x1D1B · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
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// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
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// ── dynamics & loudness ──
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const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
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// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
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duration3:27
toolOther
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CHROMA
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SPECTRUM FFT LIVE
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BAND LEVELS LIVE
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CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
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Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
楽曲ジャンル DNA
Future Bass40%
Deep House30%
Electro Pop30%

夜の帳を下ろすエレクトロな浮遊感。都会の孤独をダンスフロアに変える、洗練の極み。

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AIAI 審査員の評価

C64 / 100
Dr.鷹野
62
KENJI
58
田中
67
Rina
68

4人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一中辛
元国立音楽大学教授・音楽評論家
62/100
「設計図は教科書通り。だが建てた家に住人がいない。」

ビルドアップ、ドロップ、ブリッジ――構成の「骨格標本」としては申し分ない。教科書の章立てをそのまま施工した建築物だ。問題は、その建物に固有の住所がないことである。透明系シンセとアナログ風ベースのコントラストは確かに機能しているが、それは建材の組み合わせとして正しいというだけで、設計者の署名がどこにも刻まれていない。4つ打ちの軸足も、ヴォーカルチョップの処理も、先人が既に計算し終えた数式の転記に止まる。着眼点は悪くない――浮遊感とグルーヴの両立を狙った意図は読める。ならば次の一手は「余白の操作」だ。ミニマルに落とす箇所で、あえて予期しないコードの色を一音だけ差し込む。その一点の逸脱が、この整然とした建物に番地を与える。及第点。

KENJI
KENJI中辛
DJ / EDM・IDMプロデューサー
58/100
「フロアで鳴らしたら客が困惑するやつ」

115BPMの4つ打ち、ヴォーカルチョップ、ビルドアップからドロップ——全部正解の食材を揃えてる。なのにハコで鳴らした瞬間、客の足が止まる曲ってある。これがそれ。料理で言うと、いい素材をそのまま皿に並べた状態。旨いけど「食事」になってない。グルーヴの核心はビートとベースが鍵と南京錠みたいに噛み合う瞬間にあるんだけど、この曲はその噛み合いが0.5小節ずれてる感じがずっと続く。体が乗りかけて、乗り切れない。浮遊感と言えば聞こえはいいが、フロアでは「宙吊り」になる。直すなら一点——ドロップ直前のキックとベースのアタック位置を揃えること。それだけで客の腰が落ちる。

田中 義雄
田中 義雄甘口
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
67/100
「夜の首都高を走る気分やけど、助手席にだれもおらん」

うちの娘がよく聴いとるやつと似た匂いがするな、と思いながら聴いとった。音の重なり方は確かにきれいで、サビに向かってじわっと盛り上がるあの感じ、営業でいえば「クロージング前の間の取り方」がうまい。こらあかんと思わせん。ただな、メロディをあとで口ずさもうとすると、どうにも手がかりがない。シンセがきらきらしてる間はええんやけど、ふと車のエンジン切ったあとに残るものが薄い。松田聖子の「青い珊瑚礁」は30年経っても風呂で歌えるやろ、あのしつこさがメロディの本懐やと思うわけで。もしサビのいちばん高いところに、声かシンセで「この音だけ覚えて帰れ」という一点を作れたら、印象がぐっと変わるはず。今は全部きれいすぎて、どこも主役になりきれとらん。

Rina
Rina甘口
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
68/100
「TikTok向け優等生すぎて逆に怖い」

分析読んでて思ったのが、これ「バズる条件」を全部クリアしてる曲なんだけど、それがそのままウィークポイントでもあるよね。ドロップで高揚、ヴォーカルチョップ、都会的アンニュイ…って、TikTokのBGM選定AIが学習データから出力した最適解みたいな。使えるけど選ばれない、そういう曲。Reelsに乗せたら映えるのはわかる。でも「この曲なんですか?」ってコメント来るかって言われたら…多分来ない。記憶より先に消費される。改善するなら、計算の外に出る一点を作ること。転調でも、音程のズレでも、ちょっとだけ「え、なんかヘン」ってなる瞬間を仕込むと、そこが切り抜かれる。今は優等生すぎて、誰も傷跡が残らない。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)64
人間スコア(ユーザー平均)-

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この楽曲について

「曲」は 2026年10月13日 に KENT さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 64/100。可もなく不可もない評価。AI 視点ではさらに追い込める余地が残ると判断されました。

ジャンル・雰囲気タグ:エモい、ダンサブル、高揚感、洗練、幻想的、都会的、EDM、アンニュイ。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年10月13日
制作
自作
AI レビュー
4 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
1 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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