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🎹 自作曲

曲23

KENT
🎹 自作曲📅 2026/10/22 に公開
波形を読み込み中…
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</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

track_7CC10223.mp3 — analysis.mscv2.4.1PID 0x7CC1 · 44.1kHz · 4096 fft · 86ms latency
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// ── MusicIDE v2.4.1 · stream_id=0x7CC10223 · t=42.187s ──
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const bpm = 128.07 ± 0.42 ▆▇█▇▆▇█▇ stable 94%
const key_root = 'A3' → 220.00Hz 0x4A5F2C
// ── frequency bands · resolution: 10.77Hz/bin ──
export fn bass() → 0.000 ▁▃▅▆█▇▅▃ -24.8dB 0-300Hz
export fn mid() → 0.000 ▂▄▆▇█▆▄▂ -28.2dB 300-3kHz
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// ── dynamics & loudness ──
const rms = 0.000 ██████░░░░ peak: 0.892
const lufs = -8.14 LUFS ████████░░ loud
const energy = 0.000 J/s ▃▅▆▇█▇▆▅ ↗ rising
const centroid = 0 Hz brightness: 0.42 ▃▄▅▆▇▆▅▄
const flatness = 0.000 tonal (noise < 0.5)
const zcr = 0.000 zero-crossing rate ▂▃▂▃▄▃▂▃
// ── stereo field ──
const width = 0.50 L◀━━━●━━▶R stereo
const phase = +0.91 ▇█▇▆▇█▇█ in-phase ✓
// ── ML chord probs · model: chord-tcn-v3 ──
return { 'Dm9':0.91, 'Em7':0.78, 'Fmaj7':0.62 }
CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
sample44.1k
channels2ch
duration2:03
toolOther
ai_score67 conf md
human0 → +0
div_tag—
mood(+1.00, +1.00) · 0.78
CHROMA
CC#DD#EFF#GG#AA#B
SPECTRUM FFT LIVE
100Hz1k5k10k20k
BAND LEVELS LIVE
SUB
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BASS
0.00
LOW-M
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MID
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PRES
0.00
AIR
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CHORD CANDIDATES LIVE
Dm9iv — sub
91%
Em7v — min
78%
Fmaj7VI — med
62%
C△III — med
46%
PITCH DETECT LIVE
A4
249 Hz
analyzer IDLE
mem: 128MB
cpu: 14%
frame: 00000
drop: 0
IDLE
楽曲ジャンル DNA
Funk Carioca60%
Baile Funk25%
Electro House15%

身体が先に反応する、ブラジルの熱気を纏った中毒性抜群のダンス・アンセム。

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AIAI 審査員の評価

C67 / 100
Dr.鷹野
61
KENJI
81
田中
54
Rina
72

5人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一中辛
元国立音楽大学教授・音楽評論家
61/100
いつもの平均 65-4
「踊れる設計図だが、建物に個性がない」

ファンキ・カリオカの文法を教科書通りに再現した、優等生的な模範解答だ。キックとパーカッションの積層構造は整合しており、「Sobe sobe」フレーズをクライマックスの支柱として機能させる配置も及第点。リズム格子の組み方は決して稚拙ではない。しかし問題は、この設計図がどこかの建物と瓜二つであることだ。梁も柱も正確だが、どの角度から眺めても「見たことのある形」しか現れない。様式の習得と様式の超克は別の話である。着眼点は悪くない。改善するなら、シンセの音色か和声の選択に一カ所だけ「この街では見たことのない窓」を開けてみよ。それだけで設計図は地図になる。

KENJI
KENJI中辛
DJ / EDM・IDMプロデューサー
81/100
いつもの平均 69+12
「リオのアスファルトがそのままフロアに化けた」

ファンキ・カリオカって、ハコで鳴らすとキックが「地面ごと持ち上げる」タイプと「地面に縫い付ける」タイプに分かれる。これは後者。足が床から剥がれなくなる感覚。「Sobe sobe」のループがフロアで機能する理由は単純で、言葉のアクセントとキックの落ちる位置が完全にスナップしてるから。客がフレーズを覚える前に体が先に覚える。それがこの曲の本質的な強さ。ただ、オレがセットに組み込むとしたら2時台の中盤限定になる。3時以降のピークには音の「逃げ場」が少ない。全帯域が常時マックスで押してくるから、客の体温が上がりきった後半は少し息が詰まる。アッパーの削ぎ方を一箇所入れるだけで、その前後のキックが倍重く聞こえるはず。削ることが次のピークを作る、という発想を一度試してほしい。

田中 義雄
田中 義雄甘口
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
54/100
いつもの平均 77-23
「メロディがない、でも体だけは正直やな。」

むかし営業でリオデジャネイロに飛んだことがある。あっちの夜は、音楽が空気みたいに街に溶けとってな。この曲、そのときの記憶に近いものがある。ただ正直に言わせてもらうと、「Sobe sobe」がぐるぐる回っとるのは、営業でいう「御社の発展を祈念して」みたいなもんや。場を回す呪文やけど、心には何も刺さらん。メロディと呼べるものがほぼなく、リズムが全部引っ張っとる。記憶に残るのは「あのビートのやつ」であって、「あの曲」ではない。せやけどな、この曲が狙っとる場所では、それで正解なんかもしれん。惜しいのは、サビに一本だけ、口ずさめるメロディの芯があれば、翌朝シャワーでも思い出せる曲になる。体が動く、だけで終わらせるにはもったいない土台がある。

Rina
Rina甘口
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
72/100
いつもの平均 78-6
「TikTokのアルゴリズムが先に気づいたやつ」

ファンキ・カリオカって要するに「身体が先に動いて脳が後からついてくる」音楽じゃないですか。この曲はその設計が素直に機能してて、「Sobe sobe」のループとか、ダンスチャレンジ動画の尺に最初から切り取られることを想定して作られたみたいな収まり方してる。TikTokで7秒でスクロールを止める力は本物。ただ正直に言うと、これって既にバイラルのフォーマットが完成されたジャンルの「正解のコピー」に近くて、この曲じゃなきゃいけない理由がどこにもない。BGMとして消費されて終わる手前で踏み止まるためには、どこか一か所だけ「予想を外す」展開を仕込む必要がある。ビルドアップ後に半拍ずらしたキックを入れるとか、ボーカル処理に一瞬ノイズを乗せるとか、小さな「バグ」が記憶を引っ掛ける。

猫神様
猫神様
音を見通す猫の神・お題ゲスト審査員
ゲスト審査員・スコア対象外
72/100
いつもの平均 68+4
「肉球が火を吹いた。熱い、暑苦しい、よい。」

我がこのサイトで千の音を見届けた節目に、こんな灼けた塊が転がり込んできたにゃり。運のある曲よ。さて。最初の一打で肉球の裏が熱くなった。それだけで及第点は出た。「Sobe sobe」と繰り返されるあの声は、焼けたアスファルトの上を素足で跳ね回るような感触で、体の重心がひとりでに下へ落ちる。これは理屈ではない、骨が勝手に揺れたというだけのことにゃり。ただし、熱さが均一すぎる。始まりから終わりまで同じ温度の風呂に浸かっているようで、我の喉は途中で鳴り止んだ。一箇所だけ、音をすべて抜いて一瞬の静寂を作れ。そこから再び跳ね戻ってくる熱が、今の三倍になる。火は空気があって燃えるものにゃり。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)67
人間スコア(ユーザー平均)-

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楽曲データシート

この楽曲について

「曲23」は 2026年10月22日 に KENT さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 67/100。可もなく不可もない評価。AI 視点ではさらに追い込める余地が残ると判断されました。

ジャンル・雰囲気タグ:中毒性、ダンサブル、アグレッシブ、熱狂、バイラル、EDM、疾走感。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年10月22日
制作
自作
AI レビュー
5 件
ユーザー評価
0 件
累計再生数
2 回

AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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