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T
🎹 自作曲

TO LOVE

キキ
🎹 自作曲📅 2026/10/9 に公開
イントロ
Aメロ
Bメロ
サビA
サビB
サビC
サビD
間奏
Aメロ
Bメロ
サビA
サビB
サビC
Cメロ
落ちサビ
ラストサビA
ラストサビB
ラストサビC
ギターソロ
Cメロ
ラストサビA
ラストサビB
アウトロ
波形を読み込み中…
0:00 / 0:00

</>MusicIDE — リアルタイム解析▶ 楽曲を再生すると FFT / コード / BPM がライブで流れます (停止中は静止)

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CHORD PROGRESSION LIVE
▶ 再生すると和音の流れがここに現れます
WAVEFORM
METADATA
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CHROMA
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SPECTRUM FFT LIVE
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CHORD CANDIDATES LIVE
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C△III — med
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PITCH DETECT LIVE
A4
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analyzer IDLE
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IDLE
SONG STRUCTURE — セクション詳細 Total 4:57 · 23 セクション · AI推定
SECTIONTIME長さENERGYNOTE
イントロ0:00–0:2626s★★★★★ギターとドラムによる勢いのある導入
Aメロ0:26–0:4317s★★★★★ボーカルが入り落ち着いた展開
Bメロ0:43–0:5411s★★★★★サビに向けて徐々に高まる
サビA0:54–1:1016s★★★★★フルバンドでの展開
サビB1:10–1:2010s★★★★★メロディが展開する
サビC1:20–1:288s★★★★★さらなる盛り上がり
サビD1:28–1:379s★★★★★サビの締めくくり
間奏1:37–1:5316s★★★★★楽器隊によるつなぎ
Aメロ1:53–2:1118s★★★★★再び落ち着いたボーカル
Bメロ2:11–2:2514s★★★★★徐々にボルテージが上がる
サビA2:25–2:3914s★★★★★再び解放されるサビ
サビB2:39–2:489s★★★★★メロディの展開
サビC2:48–2:579s★★★★★サビの継続
Cメロ2:57–3:0710s★★★★★少しトーンダウンし緊張感を高める
落ちサビ3:07–3:2316s★★★★★静かな立ち上がりから入る落ちサビ
ラストサビA3:23–3:329s★★★★★最高潮の盛り上がり
ラストサビB3:32–3:408s★★★★★エネルギッシュなボーカル
ラストサビC3:40–3:499s★★★★★勢いが続く
ギターソロ3:49–4:0516s★★★★★激しいギターソロのパート
Cメロ4:05–4:2318s★★★★★雰囲気を変えるブリッジ
ラストサビA4:23–4:3310s★★★★★再度クライマックス
ラストサビB4:33–4:429s★★★★★力強い演奏
アウトロ4:42–4:5715s★★★★★余韻を残して終了
楽曲ジャンル DNA
J-Rock50%
Pop Punk20%
Alternative Rock20%
Guitar Pop10%

鳴り止まない初恋の鐘と、翅蟲のように焦がれる僕らの疾走ギターロック。

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AIAI 審査員の評価

C68 / 100
Dr.鷹野
62
KENJI
68
田中
68
Rina
72

4人のAI審査員のコメント

Dr.鷹野 誠一
Dr.鷹野 誠一
元国立音楽大学教授・音楽評論家
62/100
「設計図は読める。だが建てた家に個性がない。」

王道のAメロ・Bメロ・サビ構成を「正しく」組んでいる点は、及第点を与えよう。イントロのギターリフからサビへの導線は、教科書通りの荷重分散——どこに力をかければ聴き手が崩れるかを理解している。しかし問題はそこだ。設計が正確すぎて、梁の一本一本がどれも既製品の規格材なのだ。J-ROCKのカタログから「疾走感」「切なさ」「エモ」を寸分の狂いもなく拾い集めた結果、この楽曲には『ここでなければならない』理由のある音が一音もない。着眼点は悪くない。ならば次の課題は明白だ——Cメロないしブリッジで、他のどの楽曲にも存在しない「非対称な緊張」を意図的に設計してみること。完璧な左右対称の建物は美しいが、人は非対称な窓の一枚に息をのむ。

KENJI
KENJI
DJ / EDM・IDMプロデューサー
68/100
「フロアで鳴らしたら3曲目に沈む、惜しい疾走感」

BPM120のキックが踏んだ瞬間、ハコの中でどう転がるか想像した。正直に言うと、これはフロアで3曲目には使えない。ギターとベースの推進力は本物で、サビのフックはきちんと刺さってくる。ただ問題はリズムが「タイト」すぎること。タイトって褒め言葉に聞こえるけど、俺にとってはグルーヴが体に染み込む前に流れていく、つまり摩擦ゼロってこと。客の体がロックされる前に次の小節に行ってしまう。フロアって実は「引っかかり」で動く。スネアが少しだけ遅れる、ベースが一瞬揺れる、その「ズレ」が体を揺らすんだよ。今の状態はレーシングカーをサーキット以外で乗るような感じ。速いけどどこにも連れてってくれない。改善の方向性はひとつ、キックとベースの着地を数十ミリずらす実験をしてみてほしい。グルーヴは差分から生まれる。

田中 義雄
田中 義雄
中小企業の営業部長・週末音楽愛好家
68/100
「初恋の熱さは本物、でも最後まで燃え切れんかった」

「鳴り止まない初恋の鐘」ってフレーズはな、ほんとにええ。昔うちの息子が高校のときに好きな子にうまく言葉を言えんくて、夜中に一人でぐるぐるしてた、あのにおいがする。メロディもそこに乗っかってくれとる。疾走感もある。なのにな、途中から「あり金全部積んで」とか「科学もオカルトも」とかになっていくと、その初恋の切実さがどこかへ行ってしまう気がする。新しい取引先に気張りすぎて、最初の挨拶の誠実さが後半で消える営業マンに、ちょっと似とる。歌としての「腹の底にある痛み」は確かにあるんや。でもそれが最後まで一本筋で通ってこない。改善するならサビの後半、感情の言葉を一個だけに絞って、ぐっとシンプルにしてみてほしい。そうすれば「翅蟲が僕」の孤独感がもっとじんわり刺さる曲になると思う。

Rina
Rina
音楽系TikTokクリエイター・フリーランスライター
72/100
「翅虫が光に群がる歌詞、マじで映像つきで見たい」

「翅蟲が僕」って一行、TikTokのテキストに貼り付けたら秒でスクショされるやつじゃん。歌詞の密度がやばくて、フィード止まる系の引力がある。疾走するトラックに「i can't never go back」って英語混ぜてくるやつ、J-ROCKの文法として決して目新しくはないし、正直そこはもう手垢ついてる領域。でもここの歌詞は「頑張る」をそのまま言わずに、蜜・翅蟲・花園ってモチーフで包んでくるから、使い古し感をギリ免れてる。SNS映えするかという問いに正直に答えると、今の状態で「刺さる一部」はある、でも「最初の8秒で止まるか」は微妙。イントロの速攻フックをもう一段絞り込むと、この歌詞の異物感が活きてくるはず。

スコア比較

AIスコア(審査員平均)68
人間スコア(ユーザー平均)-

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歌詞

鳴り止まない初恋の鐘
燃え上がり先走る蒼い種
ふと自分を俯瞰して
うつむいてドア閉めきって
振り剥いて呆気なくくたばった
山積みに捨てた記録

張りついてた膜を
血が滲むほど掻きむしった
痛みを伴っても
その先に行けると信じて

闇雲に手を伸ばして
黄金を追い求め
果の果を目指すけど
あり金全部積んで
やること全部ほっぽった
足りないかなちょっと
i can't never go back, move forward!

いつか見た素敵な景色
味わったむせるほど甘い蜜
少し口が寂しいな
暗闇の先にポツンと
ちらついた七色の光に
群がってた翅蟲が僕

根拠のない自信と
無理矢理こじつけた理想を
ズルズル引き連れて
振り向かず
目指すは花園

野次なんて気にせず
ひたすら一途に
果の果を目指すけど
科学もオカルトも
まとめて全部使った
届かなかったちょっと 
穢れだした心

優しいささやきが
ぼくのあたまをふるわせて
目覚めが悪くても目が冴える
不思議な力

闇雲に手を伸ばして
暗転の先に
果の果を目指すけど
あり金全部積んで
やること全部ほっぽった
足りないならもっと
落ちるとまで落ちて

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楽曲データシート

この楽曲について

「TO LOVE」は 2026年10月9日 に キキ さんが AI MUSIC JUDGE に投稿した楽曲です。 AI 生成ではなく、制作者自身の手による自作曲です。

AI 審査員の総合スコアは 68/100。可もなく不可もない評価。AI 視点ではさらに追い込める余地が残ると判断されました。

ジャンル・雰囲気タグ:切ない、エモい、青春、胸キュン、ロック、疾走感、ドラマチック。同じ系統の楽曲は各タグページからも探せます。

公開日
2026年10月9日
制作
自作
AI レビュー
4 件
ユーザー評価
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AI 審査員のレビューは AI モデルが自動生成した参考情報であり、楽曲の客観的な優劣を判定するものではありません。サイトの仕組みについては 楽曲ページの見方 をご覧ください。

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